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    <title>@DAG-BBS　すすっと2009</title>
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    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-25T00:47:21+09:00</dc:date>
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    <title>プリンセスナイン如月女子高野球部</title>
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    <description>http://www.nifty.com/animefan/fanclb/pri9/about/index.htm
1998年にNHK-BSで放送された女子高野球部アニメ
全く未見なのなので、そのうちDVDか何かで見てみたい
（youtubeで全部見られるかもしれない）
「大正野球娘」と比較するのも面白そう

このアニメのＯＰ
http://www.youtube.com/watch?v=hEB7vQazBcE</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-25T00:47:21+09:00</dc:date>
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    <title>＞イカ娘in南風</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/523</link>
    <description>一つ前の書き込みに気づかず「青い花」云々のことを書き込んでしまいました

＞イカ娘が手持ち無沙汰になるほど、南風の方はれもんと違って店の規模や店員の層はかなり厚いようで。
イケメン店員で女性客は確保、その割には自分の娘には残念な被り物をかぶせてますが、描かれていないだけで、もしや女性店員も粒ぞろいでしょうか？

＞王虎の攻撃を根性でことごとく受け止めて、「それがどうしたよ」という捨て台詞の後のぶちかましと、実に迫力だったでしょうか。
前回は「まだ引っ張るのか」と少し思ったのですが、今回大ゴマを使…</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-23T22:26:42+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/522">
    <title>青い花</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/522</link>
    <description>溜まっていたビデオをようやく視聴完了
最初から最後まで描写としては淡々としていました
終わり方も、「えっ、これで終わり？」とまず思ったものですが
しかし、ヒロイン４人の細かな表情、言動、視線の交錯などを通じて内面を想像するには楽しみの多い作品だったでしょうか
タイトルからして、ヒロインらの想いもあの年頃のものとして静かに、けれど意志的に納めていくことを感じさせます
内容にマッチした透明感のあるタッチの鎌倉近辺の風景描写も良かったです
（「イカ娘」もこの付近の街で繰り広げられている物語だと思うと、…</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-23T22:02:23+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>イカ娘in南風</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/521</link>
    <description>ついに待望の展開でしょうか、イカ娘の南風出張。
イカ娘が手持ち無沙汰になるほど、南風の方はれもんと違って店の規模や店員の層はかなり厚いようで。
そして、イカ娘のワンマンステージ（？）とより一層イカ娘はこちらでも有名人でしょうか。
侵略以外の才能とか言っても、むしろイカ娘にとって肝心なはずの本人の侵略の才能自体が…。

「バチバチ」
王虎の攻撃を根性でことごとく受け止めて、「それがどうしたよ」という捨て台詞の後のぶちかましと、
実に迫力だったでしょうか。
鯉太郎勝利が何よりですが、この勝ち方で…</description>
    <dc:creator>kakizaki GTi</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-23T19:28:17+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/519">
    <title>櫻花会ナイン</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/519</link>
    <description>&gt;その後の4話ラストでの、日々練習に励む年上の男性と野球の試合を行う事に対して、
&gt;部員たちの覚悟を決めさせるために、アンナ先生がまったく最初から仕組んでのこととしたなら、アンナ先生も相当な名将でしょうか。
先に触れられたとおり、女子が野球をやることがまったく想定外だった時代のこと、男子と真正面からぶつかっての惨敗、そこからの再出発、というのはかなりリスキーな作戦だったかもですが、アンナ先生も教え子たちへの信頼があったのか、皆いい具合に覚悟を決められてよかったです

&gt;欲を言えば、それまで引きこも…</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-17T00:27:32+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/518">
    <title>大正野球娘。ＤＶＤ第3、4話</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/518</link>
    <description>野球部の名が「櫻花会」と決まったのは良いとして、
まだキャッチボールを行うのがやっとという状態での練習試合というのは、
いくら勝敗は考えなくてよいとアンナ先生が言っても明らかに早過ぎなのですが。
そして案の定、11対0の1回コールドという当然の結果だったのですが。

その後の4話ラストでの、日々練習に励む年上の男性と野球の試合を行う事に対して、
部員たちの覚悟を決めさせるために、アンナ先生がまったく最初から仕組んでのこととしたなら、
アンナ先生も相当な名将でしょうか。
この4話ラストは、お嬢様な…</description>
    <dc:creator>kakizaki GTi</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-16T22:35:01+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/517">
    <title>チャンピオン</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/517</link>
    <description>「イカ娘」
高下駄を履くイカ娘
「早苗なら何か持ってるだろう」
と栄子は何を根拠に言っているんだろう
それでちゃんと期待に応える早苗も凄いけど

相沢家に帰ったイカ娘の
「勝手に伸びるな」
の子どもっぽいイチャモンが可愛いです
千鶴さん、今までどんな状況で秘孔を突いてきたんでしょう？
「常在戦場」が彼女の秘密のモットーなのかも

「じゃのめ」
＞いずれにせよフラグが立つ展開にしか見えなさそうで。
次週にはもうあっさり陥落しちゃいそうです
でも、両家の確執を考えるとそう簡…</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-10T00:30:14+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/516">
    <title>チャンピオン</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/516</link>
    <description>「じゃのめ」
先週、ついにお父さんに朝灯、邑、巴の秘密がばれてしまったわけですが。
朝灯のみならず、よほど秘密を受け入れてくれたのが安心したのか、巴さんの甘えっぷりを見ると、
もしや「呪術師のような仕事をしている」といったことも秘密にしていたのかと思えてきそうです。
その伊原家と対照的な志田家の団欒風景（？）ですが、普段その団欒の中で生活している故の、
出流の伊原家脳内ホームドラマ（？）は、何故か笑いがこみ上げてきそうでした。
出流がお父さんをキーマンと判断して、そして脅しをかけたのもあながち的…</description>
    <dc:creator>kakizaki GTi</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-08T21:21:44+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/514">
    <title>大正野球娘。ＤＶＤ第1,2話</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/514</link>
    <description>ようやくＤＶＤで視聴することができました。
最初は、例えば早稲田の野球部を見学に行った時に他の級友たちが逃げて行く中で、たまたま逃げ遅れた（？）だけで、
成り行きで野球部に加わっていた小梅が、後に加わってくるメンバーたちに接して、
退部届を引っ込めて野球部で活動していく決意を固める様子は、良い感じだったでしょうか。
また、晶子が野球部創設を決意するきっかけとなる、パーティー会場で女性を侮辱したという経験者の男性も、
いずれはちゃんとしたキャラとして登場を期待したくなります。

＞第一話で大正時…</description>
    <dc:creator>kakizaki GTi</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-03T17:09:03+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/513">
    <title>チャンピオン</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/513</link>
    <description>「イカ娘」
歩数計の話
千鶴なら歩数計だけでなく、本気で世界征服が狙えるでしょうか
阿鼻谷とか範馬勇次郎とかみたいに合衆国大統領の方からお近づきになりたがったりして

イカ娘が育成系の歩数計を使ったらどんな生き物ができるんだろう？
ラスボスと正反対の可愛いキャラができてしまって、侵略者の矜持からして、かえってガッカリしたりして

アマゾンで歩数計を探してみた
ヤマト、母をたずねて三千里、島耕作、日本一周、天下統一などゲーム性を持った歩数計がいろいろあるんですね

ケイドロの話
…</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-03T06:23:51+09:00</dc:date>
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    <title>大正野球娘。とチャンピオン</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/512</link>
    <description>大正時代の野球、それも少女野球ということで、その設定にひかれてかなり期待をかけていたのですが、
残念ながらこちらでは未放送だったため、当方もＤＶＤ待ちの状態で、コミックもネタばれを防ぐため未見です。
個人的な好みでいうと、大正の「野球」自体に軸を置いてほしい所ですが、
各所での評判など聞くと昨今の女子部活動物の系譜に近いようで。
とはいえ、随所で野球ネタの登場にも期待はしたくなります。
この時代ならＩＤ野球どころか、カーブ一つ投げるだけでも革命的なものですし、
そもそも女性が野球をやる発想自体、…</description>
    <dc:creator>kakizaki GTi</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-26T22:18:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/511">
    <title>チャンピオンとかアニメとかゲームとか</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/511</link>
    <description>「イカ娘」
早歯磨きに５分以上かけているイカ娘
普段どれだけ時間をかけて磨いているんだろう
スプリンター・早苗を撃退するのにピコピコしか使っていないところを見ると、まだ多少は冷静でいられるのでしょうか
シャチ並みの危険を感じるようになったら、思わず触手をつかってしまったりして危ないかも

「バチバチ」
鯉太郎にぶちかましを食らわす王虎が普通にかっこいいです
前回の取組で「横綱相撲」をしたのは、空流部屋の対策を誤らせることを狙ってのことだったのでしょうか？
親方以下全員をたばかったのだとし…</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-20T23:56:17+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>バチバチ</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/510</link>
    <description>＞悪役の魅力をしっかり見せてもらいたいところです
今後もライバル関係を維持させていくことを考えると、そして鯉太郎は勝っても負けても、
空流部屋の「家族」の支えがあるのに対し、王虎は自業自得とはいえ虎城部屋ではある意味孤立無援のようなものですから、
鯉太郎が一瞬でも王虎の肝を冷やしてくれさえすれば、鯉太郎が負けてもかまわないと思ってましたが、
鯉太郎のことをそれほど知ろうともせずに頭から舐めきった態度や、
新弟子の現在の段階で「将来横綱確実と言われる日本人力士」と言い放つ王虎を見ると、
本当に一敗…</description>
    <dc:creator>kakizaki GTi</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-12T17:31:17+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://140.teacup.com/ITR/bbs/509">
    <title>侵略!イカ娘 in horror</title>
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    <description>人形の描写の不気味さと謎めいた展開
人形が互いを求めるかのように動きしゃべる原因は、内部のメカニズムだけでは説明できなさそうな余韻が残ります
けっこう怖くてホラーとしてはかなり楽しめました
てるてるぼうずの話といい、作者にはホラー志向があるのでしょうか

ただ、イカ娘の人形に対するリアクションが普通すぎる感じがしました
墓地でのきもだめしで全く動じなかったイカ娘
妖怪じみた自画像を描くイカ娘
えらく怖いてるてるぼうずを作るイカ娘
そこからすると、イカ娘の方は人形に対してノーリアクションで…</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-11T21:16:59+09:00</dc:date>
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    <title>チャンピオン</title>
    <link>http://140.teacup.com/ITR/bbs/508</link>
    <description>「イカ娘」
今回の２話同時掲載は、前回の田辺梢登場のようなシリアス話は無く、いつものギャグ話２編、かつ両作とも秀逸と思いました

記憶喪失話　－　イカ娘の「お姉ちゃん」に萌え心炸裂の栄子が可愛い
本人も知らぬ間に順調に侵略されているようです
そのうち、イカ娘にまとわりつく早苗にライバル心とか抱いたり…といったことはさすがに無いでしょうか
栄子は、普段は適当にイカ娘にぶっきらぼうなのが良いですから
ここぞとばかりに記憶改竄にかかる早苗とシンディーもいつものパターンながら可笑しい
ただ、イカ娘の…</description>
    <dc:creator>いくろう</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-03T09:08:53+09:00</dc:date>
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