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先週のチャンピオン

 投稿者:いくろう  投稿日:2009年 9月 3日(木)00時10分49秒
  「イカ娘」
肝試しのことを思い出して眠れないイカ娘に手を差し伸べる栄子
触手でぐるぐる巻きにして安眠熟睡のイカ娘
普段イカ娘に気の無い態度でいながら、いつの間にかいちばん侵略されているのは栄子でしょうか
フラグが立っているかのような親密ぶりは早苗には見せられないでしょう
本気でライバル視されそうで…

「ナガレ」
先生は、いざというとき氷馬を連れ戻せるよう釣りの腕を磨いていたのでしょうか
氷馬のプライドがかかっているだけに、彼に勝てば連れ帰るには確かに効果的
でも、氷馬のフィールドで勝負をしようというあたり、氷馬の成長と進むべき方向を見極めたいという意図があるかもと思え、そのあたりに真摯な優しさを感じます

「ギャンフルフィッシュ」
五木島のセリフではないけど、「ダメだこりゃ」と言いたくなる竜とロメロ
二人で墓穴掘りまくっています
杜夢の仲間は真剣に見ているけれど、最終ページの二人のいがみ合いを見れば、ついつい噴き出したくなっても仕方が無いかも
モニター越しでも答えはわかる、というのは読者に対する挑戦でもあるのだろうか?

「猫闘」
にくぼし1年ぶりの復帰
「私立創聖学園」「フジタチバナ」は本格連載ならず、果たして三度目の正直となるかどうか
しかし、まずは内容がかぶっている「任侠姫レイラ」以上の支持を獲得しないといけないだろうし、中々大変そう
せっかくだから敵レスラーにも魅力のあるキャラを出してほしいところです
 

チャンピオン

 投稿者:いくろう  投稿日:2009年 8月26日(水)23時21分35秒
  「ナガレ」
>もはやお約束でしょうか、旨い魚を味わった時の豪徳寺家の皆の感動(?)シーンは…。
サービスシーン(?)満開の回でした
海中を行く爺さんは槙江や波夫以上にダイナミックな感動っぷり
さすがは豪徳寺の総帥というべきでしょうか
氷馬も感動で脱いでしまいましたが、まさか次回で砂原さんや先生もマグロを食べて……ってなことにはならないか
それもこれも、先生が氷馬の気持ちを受け止めてからのことになるのでしょうか

砂原さん、大きなマグロを見事に捌いていることだし、お嬢の釣果の味もしっかり味わってほしいです
『当分死なないな』と久しぶりにちょっと黒い波夫も面白かったです

「イカ娘」
100回記念ですが、巻中カラーというのは普通の扱いっぽい
一時は表紙、ポスター、巻頭カラーと怒涛の侵略っぷりで看板作品並みの扱いでしたが、むやみに好遇されるより今くらいの位置の方が安心感があるかもです

肝試し2回目
栄子が「あらためて」肝試しをする、と言っているところを見ると、前回からさほど時間が経っていない、ということか(年が改まっていれば、ああいう言い方はしないのではないかと思う)
エピソードを100回重ねても、夏休みはまだまだ続く「イカ娘」

今回早苗と悟郎が不参加なのは、『前回のがトラウマになったのだろう』という意見が掲示板上にありましたが、悟郎はともかく早苗がイカ娘の参加するイベントを拒絶するとは考えにくいので、栄子が最初から誘わなかったのだと思う
イカ娘をよけいな危険に晒したくないでしょうから…
(千鶴が参加していたら、幽霊は瞬時に退散していたんじゃなかろうか)

>渚の感想がある意味新鮮だったでしょうか。
この調子でもう少しイカ娘との距離が縮まるといいのですが
最近では、3バカの方を危険視しているのようですし

久しぶりにシンディーが笑わせてくれました
『宇宙人を信じるなら幽霊も信じるだろう?』
という栄子の大雑把な思考も面白いですが、幽霊も全て宇宙人、というどこまでも宇宙人にこだわるシンディーの徹底振りはすがすがしいくらいです
この分だと雪男だろうがネッシーだろうがなんでも宇宙人扱いでしょうか
幽霊の団体さんを引き連れてトンネルから出てきたときの無邪気な嬉しそうな表情が魅力的でした
本当に純粋に宇宙人に胸をときめかせるんだろうな、この人は
クラークやマーティンでさえ、幽霊と認識してるのに(塩をまくとは、日本の風習になじんでるなー)

「じゃのめ」
結局、朝灯も邑も圭善も、狼のために何もしてやれなかったという意外なオチでした
空気を全然読まない蟲使いコンビだけがおいしい思いをしますか
紗矢が朝灯と邑を受け入れてくれたのが唯一の救いか
今後事件のときには彼女も積極参加してくれると嬉しいでしょうか

「バチバチ」
自分の部屋では人格者を気取る気が皆無の虎城親子
あれだけ下種っぷりを見せている以上、王虎がよほど強くないと今後持たないでしょう
悪役の魅力をしっかり見せてもらいたいところです
>マスコミに囲まれる様子を「まるでハリウッドスター来日」と評した空流親方でしたが、
>一瞬川口さんのことかと思えそうなほどの姿だったでしょうか、この人は。
空流部屋出陣の際もトレンチコートにサングラスの川口さん、本人もけっこうその気なのかも

「フルット」
結局「ヌルット」の話は1回きりのようで、少し残念
鯨井先輩がヌルットをちゃんと世話してくれたのでしょうか
 

チャンピオン

 投稿者:kakizaki GTi  投稿日:2009年 8月25日(火)21時05分22秒
  「ナガレ」
もはやお約束でしょうか、旨い魚を味わった時の豪徳寺家の皆の感動(?)シーンは…。

>豪徳寺の別荘に帰ったあたりで先生と鉢合わせでしょうか。
氷馬が先生や施設のみんなにも食べさせたいと言った直後での先生の鉢合わせと、何て間の悪いとも思いましたが、
おじい様にしてみれば、氷馬の行動や考え方を飾らず見せた上で、
全ての決着をつけさせようとしているのかとも思えそうでした。

なおコミック2巻を見ると、カバー裏のコスチューム入れ替えネタは定着のようですが、
花宮玲音さんのさわやかな(?)胸もネタとして定着でしょうか。

「イカ娘」
渚の感想がある意味新鮮だったでしょうか。
今までなら、イカの人の能力にやたら大げさに騒ぎたてそうなものですが。
そしてイカの人大好きとまではまだならないものの、理解はしてきたのでしょうか。
人類征服を志しながらも、無害な存在ということが。

「バチバチ」
マスコミからのパッシングが高まる中、むしろ一体感を強めそうな空流部屋に対し、
盛り上がっているのは虎城親子だけで、残りの力士はすっかり白けた雰囲気の虎城部屋と、
その対比がおもしろかったでしょうか。
そして、堂々とかつ無策のように見えた空流親方がどのような策をめぐらせていたのか気になる所です。

>盗撮にもポーズをとる川口さんが面白すぎる
マスコミに囲まれる様子を「まるでハリウッドスター来日」と評した空流親方でしたが、
一瞬川口さんのことかと思えそうなほどの姿だったでしょうか、この人は。
 

かんなぎ

 投稿者:いくろう  投稿日:2009年 8月17日(月)10時13分26秒
  夏コミに参加された皆様、お疲れ様でした
今回も色々収穫をいただけて感謝です
顔見知りの方々の新作、ママ4や天使のしっぽその他の新作もいろいろ手に入れられた嬉しいひと時でした

『かんなぎ』全13話をダビングして頂いて、楽しく全話視聴
神社の神様少女が顕現する、という好みの設定、くわえてキャラもストーリーも過剰な萌えに走らない、軽やかで涼やかな雰囲気が魅力的です

メインヒーローのナギの冒頭の神秘感から、ミステリアスな和風ストーリーかと思ったら全体としてはライトなコメディタッチ
ナギの普段の軽いノリ、お嬢モードへの鮮やかな切り替え、アイデンティティの苦悩、と多彩な相貌が良かったです
あと、青くて切り揃えられたロングヘアとちょっとえらそうな居候キャラなのがイカ娘とダブって見えました
くわえて美術部副部長の糸目姉さんが千鶴さんを髣髴とさせる(目を開くとヤバイらしい)
http://www.youtube.com/watch?v=ePokXZJJwVM
(と思っていたら、OPの副部長さんとナギのツーショットを千鶴さん・イカ娘とダブらせたイラストをコミケ会場で見つけました)

つぐみは、ナギと対照的な控えめさといざという時に仁を叱咤するつよさが良かったです
嫉妬から皮肉を言って自己嫌悪に陥るあたりも可愛いでしょうか
世話焼き幼なじみキャラで料理が苦手というのはけっこうユニークか?

ざんげ……川嶋亜美を思わせる二面性と腹黒さ、加えて普通に格闘が強いというのがステキです(2ちゃんでざんげVS亜美スレが立ってる
http://unkar.jp/read/changi.2ch.net/anichara/1227371241
仁に対するスタンスが今一つはっきりしない気がするけど
白亜との関係も突っ込んで描いてほしいところ

様々な謎を残しつつ終わったので早く2期を制作してほしいです

ゲームでも、神社の祭神が顕現する作品は『なつぽち』『かみぱに!』『みこ×もの』等色々あるけれど、こうしたゲームは和風の神秘性・ノスタルジーと日常性とが無理なく溶け合っているあたりが魅力でしょうか
 

チャンピオン

 投稿者:いくろう  投稿日:2009年 8月 9日(日)21時11分11秒
  「釣り屋ナガレ」
マグロに組みついてナイフでトドメ
水中でのナイフ捌きの鮮やかなこと
もはや「釣り」というより「狩り」に見えました
>氷馬が心配で駆けつけて行く様子は無理もない所でしょうが(場合によっては連れ戻す覚悟>か)、
豪徳寺の別荘に帰ったあたりで先生と鉢合わせでしょうか
氷馬の過去と体質が明らかになるのもそう遠くないかも

「イカ娘」
2週続けてたけるがらみの話
てるてる坊主をホラーにしてしまうイカ娘の視点も面白いけど、それをビジュアル的に成功させているてるてる坊主の描き方が素敵でした
似顔絵の話のときもそうだけど、ときどき入るブラックで濃い目の絵が新鮮です
しかし15時間直立不動って、訓練された軍人でも無理だと思うけど
「みなみけ」の千秋のような、吊るされたイカ娘も見てみたかった

ラジコンカーを壊したと白状するイカ娘、引き出しの中のラジコンカーを発見した栄子、新しいラジコンカーを見たたける、それぞれの表情が印象的でした
いい家族になってるなー
イカ娘ってたけるに対する時、危なっかしかったりズレていたりしても、いつもけっこう真剣に向き合ってる感じなのが良い感じです
栄子、3バカの作ったものを使うときは試運転しないとやばいんじゃないかと
装備されていたミサイルも多分本物でしょう(壊れた窓ガラスの描き方もまた巧い)

「ギャンブルフィッシュ」
すっかりみんなのオモチャ扱いの五木島
>また竜vsロメロの勝者が杜夢の次の対戦相手となるのが決定のようですが、
大番狂わせで五木島が竜とロメロに勝ったりしたら笑うけど
お金持ってトンズラするだろうから後が続かなくて無理か

「フルット」
結局ヌルットの話はどうなったんだろう?
今週フルットもヌルットも出てこないから分からなかった
フルットと缶詰を分け合うほど優しい鯨井先輩なら、ヌルットの世話をしても大丈夫かも

「バチバチ」
マコ姉が空流部屋に飛んでいって、椿と初顔合わせして、お互い(なに、こいつ?)と火花を散らすというベタなツンデレ姉キャラ対決が見たかったのですが、それどころじゃないようです

本名が鯉太郎だから、四股名は「登竜門」にかけて「竜」が入るのか?
宿敵が「王虎」だから合わせて「竜虎」になるし
盗撮にもポーズをとる川口さんが面白すぎる
 

チャンピオンとRED

 投稿者:kakizaki GTi  投稿日:2009年 8月 2日(日)20時48分0秒
  「釣り屋ナガレ」
>園長先生自ら出張ってくるとは、よほど気にかかることがあるのか
氷馬が心配で駆けつけて行く様子は無理もない所でしょうが(場合によっては連れ戻す覚悟か)、
タイミングは悪かったでしょうか。ある程度は船酔いも克服できた氷馬ですから。
お嬢様の特訓(?)のおかげで…。

「ギャンブルフィッシュ」
第3試合で竜vsロメロ、と同時にアヴィvs大統領が決定。
1回戦ではアヴィ、大統領双方実力を見せつける準決勝で対戦する展開も予想してましたが、
好カードの温存などせず、1回戦から全力勝負を見せつける様子で。
また竜vsロメロの勝者が杜夢の次の対戦相手となるのが決定のようですが、
このあたり、できれば1回戦が全て終わった後にあらためて準決勝の抽選をやり直すのもアリでしょうか。

>彼女の師匠って誰だったんだろう?周老人か、杜夢父か、あるいはアヴィだったりして
控え室で普通にアヴィと話している様子から見てアヴィはないにしても、
周老人や杜夢父というのは充分ありうるでしょうか。

「ムラマサ」
新キャラの名が西東葵って…、「椿ナイトクラブ」に登場した西東青と関係があるのがどうか。
そういえば白も最初は必勝由美との関係が語られて、未だ明らかになってませんが。

「AIパト」
チャンピオンREDでのやぎさわ景一の新連載。
今回は痛車のパトカーに搭載の人工知能と設定は強烈で内容も楽しめましたが、
「ロボこみ」では主人公の石上くん以外にはまともに見えるロボット。
「突攻メイドサンダー」はレディースな家事上等の冥怒(メイド)。
いちごで連載の「ちょっきんパニック」は見かけは幼女(実は100歳)のハサミの神様と、
個性的なヒロインを描いてきた作者だけに、ヒロインの性格にもっと強烈な個性が欲しかったでしょうか。
 

釣り屋ナガレ

 投稿者:いくろう  投稿日:2009年 7月28日(火)23時47分0秒
  氷馬も復活してリベンジマッチ開始ですが、今のところ釣りそのものより氷馬の過去話の方が興味を惹かれます
園長先生自ら出張ってくるとは、よほど気にかかることがあるのか
釣りの方はさしあたりトビウオを追っていたマグロか何かがターゲットだけど、ここでもナガレVSお嬢のサイズ勝負か
何かの拍子に園長先生が参加してトップを取ったりするところも見てみたい

「ギャンブルフィッシュ」
糸目キャラは目を見開いたところで本領発揮、というお約束かと思っていたが、ジャスミンの場合はお団子ヘアを解いたことでさらにリミッター解除の展開というのが良かった
自分のダイスをはじかれたり、美華さんが錯乱したりするたびにちょっとうろたえるが、そのたびに腹が据わっていく様がかっこよかったです
彼女の師匠って誰だったんだろう?周老人か、杜夢父か、あるいはアヴィだったりして

美華さんの「オホホ作曲ホホホ狂想曲」に笑いました
そのすぐ後でガトー姉妹が「やるだけのことはやった」と言っているから、やっぱり姉妹の仕業なんだろうな(いつのまに?)
勝負の後気絶したから、客席で「乙女なのによく耐えた」とか言ってるのを聞かなかったのは幸いだったかも

偶然か意図的か
ラストページのジャスミンの横顔の隣りのは、もう一人の糸目姉さんの千鶴さんの横顔

「イカ娘」
前回のアクション映画話(テーブルの上を駆けるイカ娘の傍若無人ぶりが良かった)では何だか精彩が無かった千鶴さん
さすがに仕事中に自分の戦闘服で銃を構えてイカ娘を牽制するわけにもいかなかったか
今週は経営者らしい仕切りぶりが彼女らしかった
部外者の早苗までうまく乗せて料理のアイディアを出させるあたりはさすがでした
早苗は、イカスミを味わうという新たな目標が出来たでしょうか

渚は、素はかなりの美人顔だと思うのだけど、たまにはドレスアップするところを見せてはくれないものだろうか?
 

訂正

 投稿者:いくろう  投稿日:2009年 7月12日(日)06時48分20秒
  >11ページ目の渚がなんだか美人顔に見えた
×11ページ目 → 1ページ目
 

チャンピオン

 投稿者:いくろう  投稿日:2009年 7月12日(日)06時42分39秒
  「ナガレ」
>そのお嬢様による船酔い克服法が…。
氷馬の背後から乗ってこげば目隠ししなくてもよさそうなものですが
目隠しさせてちゃ、
「目の前にあるものを意識してください」
って言ってるようにもとれるし
まあ「ギャンブルフィッシュ」でもエクスタシーな状況真っ最中なのに目隠しの杜夢は至って冷静だし、氷馬もヨコシマな考えは持ったりしないのでしょう
カツオ釣り再開、ここからは本格的に釣り勝負の面白さで魅せて欲しいものです
ところで、波夫氏は不参加のまま?

「イカ娘」
>いずれ両親がらみのエピソードも見たいものです。
これまで遊園地の回にそれらしい人物が出てきただけですし、今後も小出しにでいいからエピソードを見てみたいですね
電話で会話する「声だけ出演」とか
その時は、普段は家長のポジションにある千鶴がどんな態度で接するか興味があります

三バカトリオは意外と早い再登場でした
開発担当のクラークのヤバ気な発明品が色々あるようですが、侵略者のイカ娘は全然食指が動いていません
初期のイカ娘なら、
「こいつらを利用すれば強力な武器が手に入れられそうでゲソ」
とでも思ったところだと思うのですが
以前たけるの「秘密基地」には多大な期待を持ってのに、いまやすっかり一般市民化した様子
頭の良くなる光線銃を使おうとする栄子をからかったりもしないし
(スイカを撃ったときはスイカが意志を持ってしゃべり始めるのかと思った
「うる星やつら」の「海辺の怪」でスイカがしゃべったり「化石の僻地」で化石が動き出したように)
それにしても発明品は事前に動物実験とかしないのか
実験担当のハリスは、前回登場時イカ娘をさりげなく実験装置に誘導したり、今回披験者役を他人(マーティン)に振ったりとけっこう油断ならない感じ

11ページ目の渚がなんだか美人顔に見えた
第61話「恋じゃなイカ?」でも、悟郎に助けられて気がついたときの大ゴマの彼女がそう見えたけど、最近出番の少ない彼女だけに、いろいろチャームポイントを描いてあげてほしい

「じゃのめ」
>プールでじゃれ合う紗矢はほとんで朝灯を口説いているように、
>そして邑に対抗心を燃やしてるように見えそうなくらい。
今回のことでさらに朝灯萌えになってくれたりするのでしょうか
某早苗の境地にまではいかないでしょうが、藤田よりは頼りがいのある味方にはなってくれるかも
邑×朝灯×紗矢の三角関係とか、朝灯嫌いの出流相手に火花を散らすとか

>なお春兎はヌイグルミとか拾ってきたウサギとか、一般の人には本当にどう見えるのか気になります。
紗矢のお祖父さんにも妖怪認定されてるみたいだし、誰にでもはっきり妖怪と認識できるのでしょうか
ところで、石の笛を壊された分はまたツケにしているんだろうか?
朝灯の家に居座る恰好の口実にしそうな気がするんですが

>そして、今回雇われた修験者は思いっきり胡散臭そう、かつ小物感丸出しです。
今からもう噛ませ役確定な感じです
邑たちの足を引っ張らないといいんですが
意外と善戦したりするとそれはそれで面白いかも

>最後に変なオチをつけずにストレートに盛り上がりたかったでしょうか。
40周年記念企画マンガはどれも短いので肩透かしなのがけっこう多いですが、今回は特にそんな感じでした
ギャグマンガだということもあるけど、「がきデカ」の短いページで手際良くまとめていたのが印象的でした
逆に「マカロニほうれん荘」がポスターのみでマンガが無かったのが残念
本編連載中に作者が疲れ切ってしまったらしいから止むを得ないのかもしれないけど
 

チャンピオン

 投稿者:kakizaki GTi  投稿日:2009年 7月 6日(月)21時30分27秒
  「ナガレ」
>次回からはカツオ編リベンジを期待
そのお嬢様による船酔い克服法が…。
セーラー服なライフジャケットとか、砂原さんへのサバの食べさせ方とか、そして今回とか、
「あまガミ」が不本意な休刊となってしまったために、
性的なものを描く楽しみをこちらで果たしているのかとも思えてきそうでした。

「じゃのめ」
プールでじゃれ合う紗矢はほとんで朝灯を口説いているように、
そして邑に対抗心を燃やしてるように見えそうなくらい。
なお春兎はヌイグルミとか拾ってきたウサギとか、一般の人には本当にどう見えるのか気になります。
そして、今回雇われた修験者は思いっきり胡散臭そう、かつ小物感丸出しです。

「イカ娘」
今は使っていない両親の部屋というのが気になる所でした。
いずれ両親がらみのエピソードも見たいものです。

なお、今回40周年企画で復活したのは「プラレス3四郎」でしたが、
27年ぶりの復活と、柔王丸&桜姫vsエル・ウラカン&ラ・ジョロナという考え方は良かったと思うので、
最後に変なオチをつけずにストレートに盛り上がりたかったでしょうか。

>それで月刊とかだと「いちご」のように思い切り規制が緩くなる不思議
いちごは、成年誌では、ありませ……。(VITAセクスアリスより)
ところが週刊の方が、「ギャンブルフィッシュ」とか「じゃのめ」とか、
見方によっては「ナガレ」とかの方が何故か性的に見えてしまいそうな気が…。
 

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