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ビジュアル的に本当に笑える話でした
調味料3連発のインパクトは凄すぎです
前回もそうだけど南風のオヤジはツッコミどころがありすぎて、イカ娘よりも栄子が前面に出てツッコミ役を存分にこなしていて楽しい
栄子は看板娘としてのプライドが強かったはずだけど、イカ娘の評判を落とされるのを心配したり、客寄せのために偽イカ娘の中の人を留めたがったりするところを見ると、経営者の視点もしっかり持っている様子
「うちの海」という言い方をしているところを見ると、あの浜辺一帯が自分たちの「シマ」という意識なのでしょうか
(2chでも、「あの浜辺にれもん以外の海の家が無いのは、千鶴のテリトリーを侵そうという度胸のあるヤツがいないから」とかいう説があったけど)
それにしても、偽イカ娘の女性はオヤジとどんな関係なんなのだろう?
ただのバイトならとっくに辞めていそうだし、親子か夫婦か恋人か
次の登場でそろそろ明らかにしてほしいです
渚は久しぶりに出てきたと思ったらたった一こま後頭部だけ・・・
>いずれはイカ娘を怖がっている渚でも、こんなエピソードを読みたいです。
イカ娘が病気のとき、どんなことを思っていたか、心配はしていたのか、気になるところです
心配している自分にふと気がついて、とまどっているところとか見てみたかったです
>いずれはイカ娘に会いに地上にも来てほしいです、娘の人類侵略の進み具合の視察とかで。
古典的なコメディーのパターンだと、突然たずねてきた父親に喜んでもらうため、イカ娘が千鶴たちに頼み込んで、征服者の演技をして相沢一家を顎で使って見せて・・・、なんていうのがあったりして
早苗や接待サッカーのタケルの友達たちなら喜んで協力してくれそう
「じゃのめ」
掲示板に「作者登場!」という書き込みがやたらとあると思ったら、春兎ってまんま目次ページの作者自画像だったのか・・・
「ギャンブルフィッシュ」
>巻末の五木島回想録によると、五木島もどうやらマカオに向かっているようで、登場が楽しみです。
>そしてビクトリーフラッグ戦では天狗と意思も疎通して意気投合したというのもすごいです。
誌上でしか読んでいなかったので、そんなことになっているとは知りませんでした・・・
さすが五木島の適応能力は侮れない
これまで杜夢に利用されっぱなしだったけれど、今度こそいい目を見られるといいのですが
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