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>アニメ

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 2月11日(月)19時13分42秒
  「私に天使が舞い降りた!」
第5話「いいから私にまかせなさい!」
>しかし、すぐに調子に乗るみやこ
>(メイドのコスプレのままだったら『ウザメイド』と呼ばれていたことだろう)
>夏音もドン引きで、今さらながらに後悔しているのかも
これが一番笑えました、結局夏音はチアのコスプレをしたのかどうか…。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/7/f7ce24a0.jpg

そして、新たにみやこのモデルに加わった小依は、乃愛並みに実にノリノリで。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/e/ee962d6e.jpg
なお、今回は乃愛が実にまともに見えそうだったり。
みやこの誤った評判をひなたに示唆したり(通じなかったけど)、一足飛びにみやこの元にやってきて対策を練ろうとしたり。

「ドメスティックな彼女」
第5話「好きになってもいい?」
>3人目のヒロイン登場の巻
>家庭環境のゆえなのかどうなのか、かなり依存症の強い柏原もも
そして、リスカッターでした…。
女子生徒からはハブられ、男子生徒からは付き合い始めるまではできてもすぐに距離を置かれるのも無理ない子ではあるでしょうが。
「30人」とか言っているあたり、よほど恋愛関係を保つのが下手なタイプなようで。

>恋愛は拒否しながら優しくする夏生のスタンスがプラスかマイナスか
焼うどんを作ってくれたあたりなど、それこそももにとっては感動ものだったことでしょうね。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/9/e9ac38d6.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/c/8ce1bb5a.jpg


「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」
第5話「かぐや様はこなしたい/白銀御行は見せつけたい/かぐや様は差されたい」
>千花が3話にわたって活躍してくれていました
>ラブ探偵、鬼コーチ、傘の提供者
バレーのコーチを受けるにあたって御行は「これ」呼ばわりしてますが(良く言えば、気安く接せられる人間とも言えますが)。
前話でのカードゲームやら交流会で数か国語をこなせると豪語したことなども顧みるに、それこそ実は生徒会随一の強キャラかと思えそうでした。

>御行やかぐやだけでは動かない事態を実に良い具合に
>御行にしてみれば、校内で唯一弱みを見せられる相手が出来たので、いずれ恋愛相談の相手にもなったりするのでしょうか
それこそ一見能天気な天然風でいながら、ちゃんとかぐやと御行の微妙な間柄を分かっているのかと勘繰りたくなりそうでしたが、果たして。


「魔法少女特殊戦あすか」
第5話「極めて現実的な対処法」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54864613.html
>本作がサイボーグ戦士少女モノだったら、腕を失った希美も改造手術を受けて戦列に参加、とかありそうですが、魔法少女では無理そう
マジカル医療とでも言いたくなりそうなくるみの治療により、切られた腕や腹の火傷は治り、かつ記憶を消去するという手が取られましたが。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/4/e45cb006.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/e/4e71697c.jpg

希美の今後について飯塚さんは身元を隠して転校という妥当な落とし所を提案しましたし、私もそのあたりを予想してましたが、上層部はむしろ囮にという実に下種な考えで。
同じ学校に魔法少女が二人いるから下手に身を隠すより安全、という点にか細い期待をかけたいですが…。

記憶を失った希美はあすかに普通に接してますが、一度罵倒を受けたあすかにとってはつらいことでしょうか。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/7/571ad363.jpg


「賭ケグルイXX」
第5話「かわる女」
http://ponpokonwes.blog.jp/archives/78967039.html
(あにこ便の代わりです)
今回はユメミ回で。
「アイドルやってるのは実力不足の言い訳かあ?」と妄に侮辱され、何より夢子と組んでのハリウッドスターとの勝負では初っ端に鼻をへし折られましたが。
ユメミはどう挽回していく事になるのかどうか。

なお私見を述べるなら、第2期が始まってから他のキャラたちの、それも1期目からのキャラたち印象が強烈で、夢子があまり主人公していないでしょうか。
今回のユメミにしても、芽亜里や妄にも劣らず十分外伝コミックの主人公を張れるキャラと思ったりしてますが。
外伝コミックが数多く出てている作品なので、言えばキリが無くなりますが。

>そして生徒会長を目指すとのことですがどこまで上がっていけるのか
>もし生徒会長にも勝てば、最後は夢子ともぶつかることになるでしょうが、その覚悟を背負ってのことでしょうから、彼女の今後も楽しみです
芽亜里は今回、ユメミとの作戦会議にも加わってませんでしたが、完全に夢子とも対決していく腹を決めたんでしょうね。
スポ根漫画のトーナメント的な発想をするなら、夢子とは準決勝的な段階で対決するか、あるいは生徒会長に敗れた芽亜里の仇討ち的な展開で生徒会長と夢子の決戦になりそうな所ですが、どのような展開になるのかどうか。
 
 

訂正

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 2月11日(月)14時49分1秒
  >ターニャとて職務上やったことですが、メアリーとしてはそれで納得できなことでしょうね
×)納得できなことでしょうね
〇)納得できないことでしょうね

>御行にしてみれば、口内で唯一弱みを見せられる相手が出来たので、
×)口内で
〇)校内で

>相合傘を指す
×)指す
〇)差す

失礼しました
 

アニメ

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 2月11日(月)14時37分9秒
  「幼女戦記(劇場版)」

続編がアニメの続きということは2期は無しなのか、劇場版の続きなのか
いずれにせよ、見てみたい作品です(劇場に行くか、ネット視聴可能になるのを待つか、未定ですが)

総力戦の深刻さが増すところは、日本の軍事政策にも影響を与えたことですが、元現代日本人のターニャとしてはその恐ろしさをよく知っていることでしょう
それでいながら自分から何かを変えられる立場でないのは辛いところかもしれませんが

親の仇と狙ってくる宿敵との対決…
ターニャとて職務上やったことですが、メアリーとしてはそれで納得できなことでしょうね
先日の「ゲゲゲの鬼太郎」の展開を連想しました
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/6/2645f773.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/9/c931fdbe.jpg


「ゲゲゲの鬼太郎」
第6期 第43話「永遠の命おどろおどろ」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54865941.html

誰が悪いというわけでもない(してはならない実験に手を出してしまったと、結果的には言えますが)、学者本人も殺されることを望んでいる、鬼太郎も躊躇しながら斃さざるを得なかった
理屈がどうでも、美琴の恨みは消えはしないし、鬼太郎もそれに怯んだりしない
なんとも重くそれだけに妖怪と人間の溝の埋めがたさを感じさせます
美琴は再登場するかもと思い、あにこ便にもそれを期待する声がありますが、もしあるとしても安易な解決編にはしないでほしいです
鬼太郎が今の生き方を続ける限りは、これからも繰り返されるかもしれない悲劇ですから


「私に天使が舞い降りた!」
第5話「いいから私にまかせなさい!」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54845566.html

小学生が揃い踏みで、どちらかというと「いちごましまろ」みたいなテイストになったでしょうか
そして、みやこにとっての本物の天使がやっと舞い降りた感がありましたが…
夏音の包容力が半端なかったでしょうか
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/6/56bf6478.jpg

しかし、すぐに調子に乗るみやこ
(メイドのコスプレのままだったら『ウザメイド』と呼ばれていたことだろう)
夏音もドン引きで、今さらながらに後悔しているのかも

小依と夏音の関係は筋金入りの大親友で、主に夏音の器の大きさによるところが大きいようで、最初はうまく夏音が小依の手綱を握っているだけかと思いましたが
就学前に小依に風船を取ってもらった体験がけっこうな『刷り込み』になっているようで、意外と共依存関係なのか


「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」
第5話「かぐや様はこなしたい/白銀御行は見せつけたい/かぐや様は差されたい」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54866042.html

千花が3話にわたって活躍してくれていました

ラブ探偵、鬼コーチ、傘の提供者
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/d/4d630ea5.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/a/aaa7036a.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/3/331f7deb.jpg
御行やかぐやだけでは動かない事態を実に良い具合に

御行にしてみれば、口内で唯一弱みを見せられる相手が出来たので、いずれ恋愛相談の相手にもなったりするのでしょうか

相合傘を指すだけで高度な頭脳戦を繰り広げるというシチュエーションに笑いましたけれど、ドローに持ち込むことで結果的に良い雰囲気に出来たのは彼女のお蔭でしょう

しかしかぐや様、相変わらずの用意周到はけっこうですが、車をパンクさせるとか、もう手段を選ばなくなってきていて笑いました
http://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/4/f/4f66acef.jpg
(「ああ言えばFor You」からの画像です)


「ドメスティックな彼女」
第5話「好きになってもいい?」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54863852.html

3人目のヒロイン登場の巻
家庭環境のゆえなのかどうなのか、かなり依存症の強い柏原もも
学校で疎外され気味の彼女には瑠衣と夏生の存在は心強いでしょうが
恋愛は拒否しながら優しくする夏生のスタンスがプラスかマイナスか
瑠衣の方は内心穏やかではないでしょうし、修羅場には至らないにせよももとの関係次第ではもう一波乱でしょうか
ももはさしあたりヤンデレ化しそうな感じはしませんけれど不安は残ります
さらに四人目も控えているようですし、スクイズ化しないとよいのですけれど
 

幼女戦記(劇場版)

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 2月11日(月)06時42分9秒
  http://youjo-senki.jp/
劇場にて鑑賞してきました。
以前第2期に期待をかけたいため、原作小説はTV終了分の第3巻までしか読まなかった旨を書き込みましたが、恥ずかしながら結局我慢しきれず(?)既刊分の第10巻まで読みましたが。

内容はTVアニメ版の続きで、南方大陸の共和国軍に一撃食らわせて本国に帰国後。
「どうしてこうなった!」と言わんばかりに間髪入れずに東部戦線への偵察を命ぜられ、直後連邦軍が戦線を布告して泥沼の総力戦へと引きづりこまれていくものでした。

戦闘面では多国籍軍の義勇兵という立場で東部戦線に乗り込んできたメアリー・スーとの対決が軸に置かれて。
父親を倒したターニャへの怒りに任せた猪突猛進ぶりに直属上官からは「無能な働き者」と揶揄されるものの魔導士としての才能は圧倒的で、ターニャも倒される寸前まで追い込まれて、映像的にも戦闘シーンは迫力ものでした。

東部戦線での戦闘が一段落した後、参謀本部に後方勤務を希望する際に泥沼の総力戦に勝ち目がない事を示唆するにあたって、東京大空襲をイメージするようなB29風の爆撃機の編隊や、原爆投下をイメージできるようなキノコ雲などといった画像は、日本人の立場では実に強烈に感じたでしょうか。
 

Web小説

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 2月 6日(水)22時32分5秒
  「女子高生総理・芹沢鮎美の苦悩」
https://syosetu.org/novel/157944/

『女子高生内政モノ』などというジャンルがあるのかどうか知りませんが、
タイトルを見て「戦国小町苦労譚」を連想しました
タイトルから、コミカルな内政チートを想像したのですが、良い意味で予想外でした

まだ序盤までしか読んでいませんが、政治モノとしても日常ドラマとしても、けっこうな重みを感じさせかなりリアルな描写に惹き込まれました
キャラも一人一人存在感があって、その絡まり具合によりその場その場の空気まで感じられる生々しさを感じます
ある日突然政治と深くかかわることになったヒロインが手探りで真摯に少しずつ政治の世界に関わっていく様子は臨場感があって楽しめ、しかもタイトルがタイトルですから、先行きの期待がなんとも高まります
サブヒロインたちもそれぞれ生き生きと描写されていて、先々の活躍も期待できそうです

ヒロインが関わり合う政治家にしても、ヘンにエキセントリックで誇張した描き方をせず、政党ごとに性急に持ち上げたりディスったりもしないようなのもプラス要素でしょうか

くわえて、文章も良く練れていると感じられ、投稿Web小説にまま見られるような余計なおちゃらけやら細々としすぎる描写もなく、テンポよくドラマを描写してくれていて、普通に出版された小説を読んでいるような気分で読むことができています

このまま、タイトル通りの展開まで早くたどりつきたい、楽しみな作品になりました
内容的に書籍化は難しいかな、と予想されるのが残念なところですが
 

>アニメ

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 2月 3日(日)12時21分36秒
  「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」
第3話「白銀御行はまだしていない/かぐや様は当てられたい/かぐや様は歩きたい」

>そして今回は思い切り早送りと、1,2話を視聴者が見てきたことを踏まえてであろう見せ方に感心しそうでした。
2話目で視聴者が『くどい』と思うのも計算済みだったようですね
上手く手のひらに乗せられてしまったようです
そして第4話ではもう引っ張るネタではない、ということなのか全部省略でしたが、これも的確であったかと

>Aパートはかぐやの初心さを表現するのには普通にラブコメ展開として見ても違和感ありませんでしたし。
『初体験』の意味を間違えてる、というのはまあお約束でしょうが、むしろ真実を知った後の彼女の結婚のビジョンが気になったり
しかし、彼女が『後は男におまかせ』の説明で納得している辺り、根っこはかなり古風な価値観なのでしょうか

>何よりCパートで迷子になってしまった時に、都合よく自転車でやってきた御行に出くわし、なりふり構わず自転車に乗せていく展開は、実に王道の展開と思えました。
普段からいろいろ御行との関係を深めようとあれこれ努力しているかぐや
今回は知らない小学生に親切にしたために水泡に帰したと思いきや、ちゃんとご褒美が用意される王道展開が気持ち良かったです

あの『イエティ』と呼ばれていた子は、御行の妹?とか予想しましたが、はたして?
『イエティ』の名が出たところで、本物のイエティ(?)が出たのに思わず笑ってしまいました

第4話「かぐや様は愛でたい/生徒会は言わせたい/かぐや様は送らせたい/白銀御行は話したい」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/54827816.html
(あにこ便の代わりです)

藤原書記、ただの天然ではなかったようで
実にうまくかぐやを罠にハメてゲームで勝利しました
御行もすっかり騙されていましたし、意外と駆け引き上手
百花王学園でもやっていけたりして
http://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/d/2/d2e264f2.jpg

そして、今まで生徒会周辺に話が限定され、学園全体としては普通と思えていたのですが、意外に黒い人たちがいるようです
フランスの姉妹校の刺客を仕込むとか、けっこうヤバい裏がある?
http://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/5/0/506fc32f.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/b/b/bbcdd4c2.jpg

しかし、他の学生が普通にフランス語ペラペラなのに御行だけ全くダメとか、本当に教科だけ必死に頑張っているようで
社会的格差は、彼にとってけっこう地雷原なのでしょうか


「魔法少女特殊戦あすか」

>「もしかして、ストーカーみたいって思いました?」などとあすかに問うまでもなく、視聴者から見て十分ストーカーですから…。
態度の端々にヤンデレが漏れてくるのが笑えました
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/5/852622fb.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/2/628e7327.jpg


第4話「バベル旅団―交戦開始」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54830043.html

希美の腕がバッサリいかれてしまって、さすがにあすかも本格的に戦闘に参加の流れのようです
一般市民の化していた魔法少女をわざわざ徴発して、新たに強大な魔法少女を育成する模様
魔法少女を育成しようとしている連中というのは、どうして誰も彼も悪辣なのやら
今回は警視庁もけっこうゲスいですけれど
『犠牲者が出れば予算が下りる』という算段のようですが、魔法少女だけで解決してしまったら、それもパーになりはしないのか?
もし、警察挙げて大量の魔法少女育成、とかするならそれはそれで面白そうですが

『謎の女王様は実は元仲間なのでは?』という予想が画像コメントにありましたが、今夏出てきたフランシーヌは声優が違うので除外されるようです

本作がサイボーグ戦士少女モノだったら、腕を失った希美も改造手術を受けて戦列に参加、とかありそうですが、魔法少女では無理そう
(昭和ライダーのライダーマンみたいに)
https://dic.pixiv.net/a/ライダーマン

腕はくるみの治療なら再生もできるのか?

くるみの『マジカル自白剤!』に思わず笑ってしまいました
画像コメントでも大うけだった様子
『なんでもマジカルを付ければ済むと思うなよ』
といった感じで

負傷してブチ切れるアビゲイルの激変ぶりに『何グルイだ?』という画像コメントが実に的確だったでしょうか


「賭ケグルイ××」
>なお、仮面をかぶっているいる時は堂々としていても仮面を外すと、こちらが巣の性格なのか人見知りな顔になるなど、ある意味実に楽しめるキャラだったでしょうか副会長は。
一種のギャップ萌えというか、落差の大きさがで素顔の可愛さがダントツだったでしょうか

第4話「通じる女たち」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/54807085.html
(あにこ便の代わりです)

「ギャンブル・フィッシュ」にも毒薬のエキスパートや下剤を使うキャラは居ましたが、こちらでは直接毒薬でメインヒロインを排除にかかるトンデモな敵が登場

>新キャラの百喰一族の面々にはもう少し勝負を挑む相手を理解しましょうねと言いたくなりそうだったり、外伝コミックなど読んで。

ご紹介ありがとうございます
芽亜里の逆境に強いメンタルの理由の一端が分かったでしょうか
むしろ、「賭けグルイ」第1話で夢子を破って悦に入っていたあたりが、初心を忘れて策に溺れたゆえに苦い薬を飲んだ、といった体だったのでしょうか

どうも百喰の一族はマトモにギャンブルをしようとするキャラがまだ出てきません
これではゲスい小物という印象しか持てませんが、賭けグルイの夢子やド変態の妄相手には役者不足感があるでしょうか
こういうキャラばかりでは済まないとは思いますが

それに対して、いちばん最初に夢子を貶めようとして敗れた芽亜里の存在感がグングン上がってきて今後の期待が持てそうです
味方である限りは、夢子にとっても信頼に足る存在となったようです
そして生徒会長を目指すとのことですがどこまで上がっていけるのか
もし生徒会長にも勝てば、最後は夢子ともぶつかることになるでしょうが、その覚悟を背負ってのことでしょうから、彼女の今後も楽しみです


「ドメスティックな彼女」
第4話「どうなの、君は?」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54831274.html

修羅場のような公開処刑のような騒ぎでした
内々でドロドロした争いになりそうなところを無関係なギャラリーが環視しているせいで、えらく風通しが良くて見ていて楽しい
いっそ店長の言う通りポスターを張り付けてしまってもよかったかも
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/f/4f1c554e.jpg

不倫騒動は、先生から決別して解決…となるのかどうか
相手の男は自分を悪者に見せない手練手管は実に優秀そうなので、また忘れた頃にアプローチしてこないか気懸りです


実写ドラマ「ラーメン大好き小泉さん」
(公式HP)
https://www.fujitv.co.jp/ramen_koizumi/caststaff.html

こういうのがあったとは知りませんでした
(第1話)
https://www.dailymotion.com/video/x6hjgwi

原作・アニメとはキャラの雰囲気が(わたしのイメージと)かなり違いますが
小泉さんが大柄で、なんだか『店長大好き橘さん』にも見えてしまいました
 

アニメ(続き)

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 1月28日(月)20時55分43秒
  「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」
第3話「白銀御行はまだしていない/かぐや様は当てられたい/かぐや様は歩きたい」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54799219.html
>尺を稼ぐ意味合いもあるのかOPが前回の繰り返しでちょっと長めに思えました
そして今回は思い切り早送りと、1,2話を視聴者が見てきたことを踏まえてであろう見せ方に感心しそうでした。

なお、今回はかなりラブコメのお約束を踏まえた展開に思えそうで、いつもは生徒会室での二人の攻防(?)に笑っているだけに新鮮に感じそうでした。
Aパートはかぐやの初心さを表現するのには普通にラブコメ展開として見ても違和感ありませんでしたし。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/e/7e8baaa1.jpg
ちなみに御行にラブレターを送る色物というのがどのような子たちなのか、いずれ実際にと登場してほしいとも思えそうでしたが。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/f/af1eae67.jpg

Bパートの20の質問にしても(実際は10)いつもの生徒会室の攻防には違いありませんが、その結果などかなりラブコメのお約束を踏まえた展開に思えそうでしたし。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/4/f43f154c.jpg

何よりCパートで迷子になってしまった時に、都合よく自転車でやってきた御行に出くわし、なりふり構わず自転車に乗せていく展開は、実に王道の展開と思えました。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/9/39a080cc.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/b/3b5a1fbc.jpg
なお、ほとんど初めての徒歩通学での迷子というわりには、メンタルは強いのか結構落ち着いていたでしょうか、かぐやは。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/f/4f41faa7.jpg
 

アニメ

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 1月27日(日)17時09分17秒
  「私に天使が舞い降りた!」
第3話「刷り込み」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54777397.html
公式HPのキャラ表の残り二人は学級委員でした。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/f/2f62c4c7.jpg
Aパートはみやこをテーマにしたすごろく作りと。
ひなたにみゃー姉さんの「更生」と主旨がどれがけこもっていたかは知りませんが、「妹にこんなの作らせたことを気にしてください」という花のコメントが実に刺さってそうで。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/4/d4a0864d.jpg

Bパートは姉妹回で。
もっとも、花にお疲れ様ですと同情される現実があってのことでしたが。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/a/2abfb1ac.jpg


「五等分の花嫁」
>歴女であることは秘密のようですが、それについては同好の士はたくさん見つけられるのではないでしょうか
歴女であることを秘密にしたい感覚は分かりにくいですが、それ以前に彼女の極度の人見知りな性格もあるのでしょうか。
個人的には「みつどもえ」の三女ひとはと重ねて見たくなりそうです。

>今の学力では某静子のようにタイムトリップしても信長に重用されそうにありませんが(静子が高校生にしては博識すぎる気もしますけれど)
もしも静子と出会うようなことがあったなら、それこそ静子を師匠としてあがめるかも。

第3話「問題は山積み」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54790381.html
前話で籠絡された三玖は実に前向きでしたが、徹底した妨害をしてくれたのは二乃でした。
そして、その妨害にもめげない(あるいは二人きりの勉強を喜んでた?)三玖との対決展開が盛り上がれました。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/6/b681139d.jpg

なお二乃は風太郎が嫌いとかいう以上に、五姉妹の中に異分子が入り込むのが嫌だったようですが。
先に「私に天使が舞い降りた!」の方を見ていると、みゃー姉さんが花や乃愛にかまっているのにつむじを曲げているひなたと重ねて見たくなりそうだったり。


「魔法少女特殊戦あすか」
第3話「もっとひどい戦争」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54793705.html
>そして早速の懸念材料となるのはくるみの編入ではないかと
>転校してきたこと自体があすかへの執着を感じさせます
早々に嫉妬心が態度に出てしまってます…。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/2/628e7327.jpg
「もしかして、ストーカーみたいって思いました?」などとあすかに問うまでもなく、視聴者から見て十分ストーカーですから…。

今回は目立った大規模戦闘は少なくともあすか自身にはなかったものの、サブタイトルや陸自の飯塚さんから説明されたように、戦争の型自体が変わってきた模様と。
それこそ現代社会で第1次・第2次大戦風の総力戦的な戦争から犯罪やテロ対策的な軍事対応に変わってきたようなものでしょうか。


「賭ケグルイXX」
第3話「この女触れるべからず」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/54776189.html
(あにこ便の代用です)
芽亜里と副会長とのやり取りにかなり期待をかけてましたが、結局はは夢子の代打ちという結果に。
なお、仮面をかぶっているいる時は堂々としていても仮面を外すと、こちらが巣の性格なのか人見知りな顔になるなど、ある意味実に楽しめるキャラだったでしょうか副会長は。
http://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/1/1/114f91af.jpg
普段気弱な性格なのがバイクに乗ると人が変わる「こち亀」の本田のようなタイプなのでしょうか。

一服盛られた夢子の代打ちとなりましたが、どうにも百喰一族の二人があえてフラグを立てているようにしか見えなかったりしますが、果たして…。
新キャラの百喰一族の面々にはもう少し勝負を挑む相手を理解しましょうねと言いたくなりそうだったり、外伝コミックなど読んで。
「賭ケグルイ双」
https://renta.papy.co.jp/renta/sc/frm/page/topics/yahoo.htm?tid=348871&utm_id=a-r12c78

ちなみに私見を述べるならこの作品、ギャンブルを描く以上に各キャラを描いていく作品となったような印象がありますが。
1.2話で夢子と共にゴスロリっ子を打ち負かしたと言っていい妄やら、今回の芽亜里やら。
そういう意味で前話ラストと今回の冒頭で敗れた百合子さんは実に期待を裏切らなかったといおうか。
http://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/5/d/5df2beac.jpg
ま、まあ、後で一服盛ったための判明しましたが。
 

アニメ(つづき)

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 1月20日(日)17時35分26秒
  「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」
第2話「かぐや様は交換したい/藤原ちゃんは出かけたい/白銀御行は隠したい」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54763742.html

尺を稼ぐ意味合いもあるのかOPが前回の繰り返しでちょっと長めに思えました

かぐやと白銀を見ていると、『こいつら、仲が良いなー』という感想がまず浮かんできます
ここまで息の合った駆け引きを見せてくれると、何かの拍子に片方が告ろうが結婚しようが、一生駆け引きを続けて楽しく生きていけそうでしょうか
タイトルが『かぐや様』になっているように、どちらかというとかぐや様の方が白銀に告らせる必要性が高いようですけれど
裏工作をしまくったりマニュアルを作ったりの用意周到さですから、これで自分からというのはまずありえないところでしょうか
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/4/1400af99.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/7/a7fb2c89.jpg

それで白銀の反応を気にする様子が可愛らしいですし
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/6/56a63865.jpg

で、アドレス交換はどちらが言い出したことなんでしょうか?
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/0/204f4bb8.jpg
まあ、『事務連絡に必要だから』と言っておけば体裁は整えられるか

生徒会長、成績優秀が売りなのによくカナヅチをごまかせたものです
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/1/812d7bff.jpg
水泳の授業を全部スルーとか至難だと思いますけれど

『とにかく告白しなきゃ何も始まらん。変に策略を練って駆け引きなんてしてもいいことないぞ』
という自分の言葉がブーメランとして刺さっているらしい白銀
このアドバイスを実践していれば、かぐやさんの場合案外普通に落とせそうな気がしますけれど
OPのイメージのように高笑いしながら白銀を踏みつけたりせずに今回のオチのようにかわいくなりそうに思えます
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/6/468aeb2d.jpg

今回初のEDがなんだかジブリっぽかったのは何故なんだか


「ゲゲゲの鬼太郎 第6期」
第40話「終極の譚歌 さら小僧」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54763720.html

4クール目に入って、また人間の愚かしさや業、皮肉さを扱う話が増えて面白い
前回の異種婚姻譚はとりあえずハッピーエンドでしたが、今回はストレートに芸人の『業』を見せてくれたでしょうか
妻子を養うことを口実に盗用してでも芸人に執着する、という建前も崩れていき、最後は妻子を裏切ったまま破滅の手前まで描いて終わるとか、鬼太郎らしいブラックさでした
とりあえず二度許された後での背信ですから、鬼太郎の静かな退場も致し方ないところでしょう
しかし、あの後舞台での大惨事…、ビンボーイサム氏は名前だけは永遠に残りそうです
画像コメントで盛んに言われていましたが、無断使用に怒るさら小僧はJASRACを連想しました

空気を読んで父親の即席ネタを笑って見せる娘が健気可愛かったです
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/1/71cd643d.jpg
 

アニメ

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 1月19日(土)12時46分6秒
  「けものフレンズ2」
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/kemono-friends2/
第1話「きおくのかなた」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54740614.html

最初は前作と全く別の、しかしストーリーは踏襲した内容かと思って残念だったのですが、途中でかばんちゃんらしきシルエットが出てきてサーバルが記憶を失くしている、ぽかったので、がぜん興味が湧いてきました
これで記憶喪失の謎に触れてくれたり、かばんちゃんが再登場して前作との統一が出来てくれればうれしいのですが
もっとも、あれは単に『前回の話はリセットされました』宣言の可能性はなきにしもあらずで心配ではあります

今回はサーバルに加えてカラカルが同行者となってくれるようですが、彼女がどんな形で前作と違うキャラ配置の面白さを見せてくれるのか期待したいところです
そして、前回触れていた『人類絶滅』が本当なのかどうかも明らかにしてもらえたら、と思います


「私に天使が舞い降りた!」
第2話「サイキョーにカワイイ」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/54743447.html

コスプレを目撃したことで乃愛がみやこのマウントを取ったかと思ったら、けっこうみやこに振り回されていました
みやこはあくまで花一択のようで、それに対抗心を燃やす乃愛のポジションは、「ウザメイド」の森川ゆいと似たような感じでしょうか

しかし、みやこのぶれなさ加減がすごいというかひどいというか
はなと乃愛への扱いの差を隠す気全く無し
歯に衣着せなさ過ぎは姉妹揃って同じですが、お蔭でようやくバランスが取れている感じです

花の方も、みやこをウザがるわりには無防備に接近するし、つばめさんほど度胸の無いみやことしては至福ながらきついようです
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/0/10d62078.jpg

公式サイトのキャラ紹介には出ていませんが、花たちよりさらに年下の女の子が登場も登場する模様
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/f/6f503dc2.jpg
これでみやこがさらに食いついたなら真性のロリペド決定ですが、はたしてどうなるのか


「五等分の花嫁」
第2話「屋上の告白」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/54749888.html
(あにこ便の代わりです)

比較的に協力的な四葉に続いて攻略できたのは三玖でした
いちおう家庭教師として受け入れた段階ですが、態度を見るにけっこうデレているようにも思えます
http://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/a/e/aefd032d.jpg

歴女であることは秘密のようですが、それについては同好の士はたくさん見つけられるのではないでしょうか
↓こういう女性と出会えると好いのですが
「若旅 WAKATABI~週末 歴さんぽ~」
https://bookstore.yahoo.co.jp/shoshi-911750/

今の学力では某静子のようにタイムトリップしても信長に重用されそうにありませんが(静子が高校生にしては博識すぎる気もしますけれど)

この分だと、メインヒロインと思われる五月がいちばん後まで風太郎にツン状態な流れでしょうか

5人合わせて100点だそうですが、得意分野がきれいにばらけているという設定で今後の突破口が見えたでしょうか
(「おそ松くん」では『6人合わせて600点』と豪語していました(実際はあちらも6人合わせて100点だったような)が、あれ以下ということはない、と信じたいところです)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm4534721

ただし、どうやってモチベーションを維持するのか、ラブコメ展開が役に立ったり足を引っ張ったりするのでしょうか


「魔法少女特殊戦あすか」
第2話「日常と戦友」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/54754881.html
(あにこ便の代わりです)

あすかは日常で友人が出来る一方で、再び戦いへと自ら身を投じます
戦友の魔法少女、それも自分から惹き込んだ相手とあれば助力しないわけにはいかないのでしょうが
その辺もあの特戦群の人の思惑の内でしょうけれど…

戦いの只中にあったにもかかわらず日常の側の友人にいろいろ気遣いが出来るあすかが好感です
戦場の狂気に飲み込まれず、常に日常を希求する彼女が友人を救い、その友人もあすかの救いになっている感じで良い関係が築けているでしょうか
それだけに今後の展開ではその関係が脆くも崩れる、あるいは強制的に崩されてしまうのが心配です

そして早速の懸念材料となるのはくるみの編入ではないかと
転校してきたこと自体があすかへの執着を感じさせます
希美と紗綾子はくるみにとって友人になるのかはたまた邪魔者になるのか

『認識阻害』がカメラ越しにも有効というのはなんともハイスペック過ぎ
なろう小説で、逆に周囲の人間に有効でもカメラ越しでは有効ではないため騒動になる、といエピソードがあったのを思い出しました
「日本異世界戦記~日章旗を掲げて~」より
「高貴な身分と素直な心」
https://ncode.syosetu.com/n6892cu/29/
 

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