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>アニメ/新番組(秋アニメ)2

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2020年 9月27日(日)15時55分44秒
  「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」
第12話(最終回)「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」

>そして、雪乃がハッキリと「好き」と言った以上、八幡もこれに見合う言葉を返すのかも知れませんけれど。
雪乃もまるで、これまで溜まっていたものを吐き出すかのようなイチャつき方で…。
https://pbs.twimg.com/media/EishVWSU0AAGhdZ.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Eishcr8XsAQ2ybe.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Eishl55XcAMr5nH.jpg

>それでも、結衣が傍に居る状況は変わることなく「本物」を求め続ける三人の道程はまだまだ続いていく見たところ、結衣は奉仕部を去ったように見えますが、これからは相談者として一緒にいるのだろうと。
そしてあらためて、恋に破れようとも由衣にとって雪乃がいかに大事な存在かも感じられたでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/Eisiq9hWkAYkBjq.jpg

なお、雪ノ下母に食事に呼ばれたりとか、予想も少しも無くはなかったですが母にかなり気にいられたようで、八幡は。
以前平塚先生は、少年漫画好きらしく必ずしも共闘ばかりでなく拳を交えることを勧めたこともありましたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/e/ae7e5d4f.jpg
八幡にとって図らずも、散々やりあった雪ノ下母の評価や信頼を得た結果となったのでしょうか。

>そして、幕間に二人きりの印象的な時間を残していった平塚先生。
>表情や雰囲気からして、八幡に対してかなり本気だったのか、と思わせました…。
>彼女が差し伸べた手を取らなかった八幡も、彼女の気持ちを感じ取った上で手を取らなかったのことで、それ以上に関係を深めない、とさり気なく伝えたのでしょうか。
このあたりの心境は、平塚先生視点でも見たくなりそうでした、ぜひとも!
https://pbs.twimg.com/media/Eisks4rU4AAeo-U.jpg

>あと、サウナのシーンでの戸塚のタオルの巻き方を見ていると、「はがない」の幸村のように「実は女子?」の疑惑が浮上しそうでした。
八幡がやたらとサウナにこだわったのは、戸塚とこうして過ごしたかったからというわけでもないでしょうけど、たぶん…。


「放課後ていぼう日誌」
第12話(最終回)「これから…」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/57227183.html

>Bパートはちょっと釣りから離れた日常編でしたが、時ならぬ「手芸部」の活動からまた好い雰囲気の空間になっていました。
友達の家に行ってマスコットづくりに興じたりと、実に乙女な展開だったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/3/b3e93164.jpg

>同時に、半ば成り行きで入部させられたていぼう部が、陽渚にとってかけがえのない居場所になったことが再確認出来て良い締めくくりでした。
一度は覗いてみて断念した男子(?)手芸部も、それはそれで楽しげで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/8/d8f1a80e.jpg
一見武闘派風の男性が可愛いもの好き、手芸が得意というパターンも時に見るものですし、漁師の卵となる者が手芸が得意ということはあるでしょうから。
ちなみに、漁師は網を頻繁に修繕するので手芸はかなり得意という話は、「こち亀」のこのキャラを通して知りました。
https://dic.nicovideo.jp/a/%E9%A3%9B%E9%B7%B9%E4%BA%8C%E5%BE%B9

陽渚に無理に入部しろと言える雰囲気の部ではありませんでしたが、画像で(入部したら)オタサーの姫とかサークルクラッシャーとかコメントされているのには、あながち笑えなったり…。

>考えたら、このていぼう部が見ている海はかつて水俣病が発生した場所かと。
確かに…、言われて気付きました。
原作者も、あるいはそういった想いを込めてとか?


「宇崎ちゃんは遊びたい!」
第12話(最終回)「宇崎ちゃんはもっと遊びたい!」

>前回の引きは、その後の話の導入部とも言えない随分あっさりとしたオチでした。
>でもって、花は割と無計画に遊び倒すタイプだったようで。
何となく、しょもないオチである予想も無くはなかったでしたが…。
ただ、ラストで夏休みボケが抜けない花に対して「ずっと一緒なんだから」という真人が言葉が、花の琴線に触れたのは好感だったでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/Eiw_WT9VoAEym8e.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Eiw_WUtUcAAaZDc.jpg
花はここぞとばかりにイジり倒しましたが。

>からかうだけのつもりが、酔い潰れた真人の言葉を中途半端に聞いて、完全に誤解して絡めとられてしまったでしょうか。
真人の口調を真似ていた、それも亜美さんに指摘されるまで気付いてなかったりとか、酔いつぶれさせて聞き出した本音の一部をとても素面で聞けずに自分も酔いつぶれたりと。
https://pbs.twimg.com/media/Eiw8Mi4UMAAI7hV.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Eiw9peMUYAEmLcF.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Eiw9qvZUYAEKH39.jpg
結構なラブコメ展開となったでしょうか。


「彼女、お借りします」
第12話(最終回)「告白と彼女 -コクカノ-」

>結果的に、麻実がかなり事態を動かすのに貢献してくれたでしょうか。
>完全に修羅場状態の千鶴と麻実でしたが、本来千鶴が麻実からとやかく言われる筋合いではない(とりあえず和也は麻実とは切れていて瑠夏とつき合っているから)のに、和也のために受けて立ってくれて。
ただ、千鶴にとっては麻美という爆弾を抱えてしまったような結果となったでしょうか、第二期に向けて…。

>結局曖昧にしてしまうとか、どれだけモラトリアムを続ける気なのか、とちょっといい加減にしろよ、と言いたくなるでしょうか。
>告ってしまったら話が終わってしまうので、引き延ばすために致し方ないのかどうか。
本来なら、このヘタレと罵りたい気分ではあったでしょうか、第二期がなかったなら…。


「魔王学院の不適合者」
第13話(最終回)「世界が愛に満ちるように」

>ですが、人間界に憎悪が蔓延しているわけでもなく、ただ一人の人物が憎悪を溜めこんでいるという、攻略する側にとっては幸いな事態だったでしょうか。
そして多くの者がアノスの事を真の魔王と承認もしたしたようですから、この流れならアノスが魔界の最高権力者として君臨してもおかしくなさそうですが。
たぶん、これからも当たり前のように家族や学園での生活を楽しむんでしょうね。

そういう意味で、新たなヒロインを家族に引き合わせたラストであったのは、かなり和んだでしょうか。
https://twitter.com/maohgakuin/status/1309870344916754434?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1309870344916754434%7Ctwgr%5Eshare_3&ref_url=https%3A%2F%2Fakibura.livedoor.blog%2Farchives%2F1077833085.html

>そして…エミリア先生、絶対どこかで出てくると思ったのですが。
また、この期に及んでもなおアノスの事を認めない者も学園にいるかとも思えてしまえそうですが、果たして…。


「魔王城でおやすみ」
第1話(先行配信版)「眠れぬ城の姫」

>ショートコントの羅列のような構成でしょうか。
>30分枠だと多少冗長な印象も感じましたが、のんびりムードのくつろぎコメディーと言った感じで、まずは笑えました。
安眠を貪りたい姫が安眠アイテムを求めてクマから鍵を奪って脱獄、「(脱獄した姫から)今日こそ話を聞かねば」、「(可愛く熟睡する姫を見て)また今度にしよう」
というのが基本的な流れとなるのでしょうか。
 
 

アニメ/新番組(秋アニメ)2

 投稿者:いくろう  投稿日:2020年 9月27日(日)11時06分21秒
  「魔王学院の不適合者」
第13話(最終回)「世界が愛に満ちるように」
https://akibura.livedoor.blog/archives/1077833085.html

>あとは勇者カノン=レイ=の出方次第となるのでしょうか。
いろいろ仕込みをしていたレイですが、すべて戦争を終わらせるためだったようで。
リンク先で言われているとおりクライマックスで救済されるレイがヒロイン枠のようでしたが、本来のヒロインズも総勢大活躍でした。
もっとも、あらゆる法則を超越するかのようなアノスの活躍で危機感も何もありませんでしたけれど。

レイの計画では偽魔王が斃されることで人間の復讐心が満足させられて終幕という段取りだったようですが、さすがにそうはいきませんでした。
ですが、人間界に憎悪が蔓延しているわけでもなく、ただ一人の人物が憎悪を溜めこんでいるという、攻略する側にとっては幸いな事態だったでしょうか。
二千年かかってそこまで人間の憎悪が摩耗していたということか。
めでたく人間と魔族の和解がなったのかどうかまではまだ分かりませんが、恐らくその方向に行くのでしょう。

アノスのハーレムはついに1万人を達成する勢いですが、それを孫娘としてあっさり受け入れる母親の大物ぶりが笑えました。
https://pbs.twimg.com/media/Ei2XB0gVgAI78jK.jpg

結局、人間側の学園の話はどこかにすっ飛んでしまいましたが、また両学園の交流が平和的に再開できるのかどうか。

そして…エミリア先生、絶対どこかで出てくると思ったのですが。
いったいどこでどうしているのやら。


「魔王城でおやすみ」
https://maoujo-anime.com/
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#58
第1話(先行配信版)「眠れぬ城の姫」

ひまわり動画で視聴。
ショートコントの羅列のような構成でしょうか。
30分枠だと多少冗長な印象も感じましたが、のんびりムードのくつろぎコメディーと言った感じで、まずは笑えました。
魔王城の連中が、魔王以下全員姫に甘々すぎ。
いくら高貴な人質とは言え好き勝手させ過ぎでしょうが、姫は姫で脱獄しても戻ってくるし、わりとすぐ死ぬしで、「バカな子ほど可愛い」といったところなのかどうか。

魔王と囚われの少女のコメディーなら、こちらもアニメ化してほしいです。
「魔王の俺が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どう愛でればいい?」
https://seiga.nicovideo.jp/comic/33204


訂正をもう一点。

>そして、これから当分はいろはや小町もこの三人のラブコメを側面していってくれるのかと思えて、それがまた先行きの楽しさを感じさせたでしょうか。

「側面して」→「側面支援して」

失礼しました。
 

訂正

 投稿者:いくろう  投稿日:2020年 9月26日(土)21時17分38秒
  >それでも、結衣が傍に居る状況は変わることなく「本物」を求め続ける三人の道程はまだまだ続いていく見たところ、結衣は奉仕部を去ったように見えますが、これからは相談者として一緒にいるのだろうと。
「まだまだ続いていく」までが前段。「見たところ」から改行して後段。


>彼女が差し伸べた手を取らなかった八幡も、彼女の気持ちを感じ取った上で手を取らなかったのことで、それ以上に関係を深めない、とさり気なく伝えたのでしょうか。
×)手を取らなかったのことで、
○)手を取らなかったことで、


>二期の告知が着ましたが、どちらかというと今回で分割2クールの1クール目が終わったと印象でした。
×)1クール目が終わったと印象
○)1クール目が終わったという印象

失礼しました。
 

アニメ ほか

 投稿者:いくろう  投稿日:2020年 9月26日(土)21時00分33秒
  「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」
第12話(最終回)「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」
https://akibura.livedoor.blog/archives/1077826535.html
(あにこ便の代わりです)

奉仕部三人のラブコメも一つの結果が出ましたけれど。
そして、雪乃がハッキリと「好き」と言った以上、八幡もこれに見合う言葉を返すのかも知れませんけれど。
それでも、結衣が傍に居る状況は変わることなく「本物」を求め続ける三人の道程はまだまだ続いていく見たところ、結衣は奉仕部を去ったように見えますが、これからは相談者として一緒にいるのだろうと。
https://pbs.twimg.com/media/Eisl8hKUYAA8M6M.jpg

そう思わせる実にこの三人らしい、そして清々しいエンディングだったでしょうか。
リンク先では結衣の宣戦布告とみる向きもあって、この相談に解決があるのかどうか分かりませんが。

(全然関係ないですが、「うる星やつら」の最後でラムが「一生かけて(好きと)言わせる」と言ったのを連想しました。
 この三人も一生かけて本物を三人で見つけようとしているのか、と思えて。)

そして、これから当分はいろはや小町もこの三人のラブコメを側面していってくれるのかと思えて、それがまた先行きの楽しさを感じさせたでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/EisknGeVgAENhun.jpg

この二人の関係も中々に心理戦を垣間見せてくれて笑えました。
https://pbs.twimg.com/media/EisjurVWkAIedGY.jpg

そして、幕間に二人きりの印象的な時間を残していった平塚先生。
表情や雰囲気からして、八幡に対してかなり本気だったのか、と思わせました…。
彼女が差し伸べた手を取らなかった八幡も、彼女の気持ちを感じ取った上で手を取らなかったのことで、それ以上に関係を深めない、とさり気なく伝えたのでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/Eisk0eMUYAAY9At.jpg

しかし、八幡が「リア充」と言われる日が来ようとは(まあ、実質は前からそうだったのかも知れませんが)。

あと、サウナのシーンでの戸塚のタオルの巻き方を見ていると、「はがない」の幸村のように「実は女子?」の疑惑が浮上しそうでした。
https://pbs.twimg.com/media/EisiimbXgAA6BMn.jpg


「放課後ていぼう日誌」
第12話(最終回)「これから…」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/57212857.html

Aパートは前回からの続きでキス釣りに挑戦。

>陽渚サイドで見ても、これまで以上に釣りに積極的になったり、例によって餌を気持ち悪がったっり、釣れないのを先輩たちの期待に反してあきらめかけたりと、表情豊かで楽しめたでしょうか。
そして今回一層陽渚のチャレンジ精神が旺盛で、どんどん釣りにのめり込んでいく様子が好感でした。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/0/8/08fa3f90.jpg

自分で工夫して釣果に結び付け、時間を忘れるほど夢中になる、これからは部活を牽引していく一人になれるのかどうか。
ただ、
>そして、家に帰ってからは陽渚らしいおまゆうな展開でしたが。
こういう調子に乗るところがありますから、慣れてきたところでまたポカをやることになりそうですけれど。

Bパートはちょっと釣りから離れた日常編でしたが、時ならぬ「手芸部」の活動からまた好い雰囲気の空間になっていました。
同時に、半ば成り行きで入部させられたていぼう部が、陽渚にとってかけがえのない居場所になったことが再確認出来て良い締めくくりでした。

大野先輩が作った「カラカブ」は、熊本の言葉でカサゴのことだそうで。
https://www.zukan-bouz.com/syu/%E3%82%AB%E3%82%B5%E3%82%B4

本作最後の標語は、海そのものを大事にしたい想いの表明でした。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/e/e/eecefb88.jpg

考えたら、このていぼう部が見ている海はかつて水俣病が発生した場所かと。
それだけに、その海に対する想いは実に切実なものを感じさせるでしょうか。


「宇崎ちゃんは遊びたい!」
第12話(最終回)「宇崎ちゃんはもっと遊びたい!」
https://akibura.livedoor.blog/archives/1077829579.html
(あにこ便の代わりです)

前回の引きは、その後の話の導入部とも言えない随分あっさりとしたオチでした。
でもって、花は割と無計画に遊び倒すタイプだったようで。

からかうだけのつもりが、酔い潰れた真人の言葉を中途半端に聞いて、完全に誤解して絡めとられてしまったでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/Eiw9peMUYAEmLcF.jpg
「かぐや様」なら「好き」と言った方が負けですが、こちらはそうはならなさそうで。
そして「俺ガイル」での雪乃の告白とは反対にますます事態を混乱させてくれる展開になりそう。

まるでノルマか何かのように、ほとんど毎回巨乳の眼鏡お姉さんが出てくる作品でした。
https://pbs.twimg.com/media/Eiw7cDhU0AIiAwm.jpg
原作者の趣味なのか、監督の趣味なのかどうか。


「彼女、お借りします」
第12話(最終回)「告白と彼女 -コクカノ-」
https://akibura.livedoor.blog/archives/1077829915.html
(あにこ便の代わりです)

二期の告知が着ましたが、どちらかというと今回で分割2クールの1クール目が終わったと印象でした。
それくらい宙ぶらりんのまま終了した印象だったもので。

>かつ、久しぶりに麻美が行動を見せたことが吉凶どちらに転ぶかどうか。
結果的に、麻実がかなり事態を動かすのに貢献してくれたでしょうか。
完全に修羅場状態の千鶴と麻実でしたが、本来千鶴が麻実からとやかく言われる筋合いではない(とりあえず和也は麻実とは切れていて瑠夏とつき合っているから)のに、和也のために受けて立ってくれて。
和也も聞いていてハッキリ彼女への恋愛感情を自覚して。
それでようやく告白で事態が進展したと思ったのですが、
https://pbs.twimg.com/media/Eixm1iZU0AE7wkx.jpg
結局曖昧にしてしまうとか、どれだけモラトリアムを続ける気なのか、とちょっといい加減にしろよ、と言いたくなるでしょうか。
告ってしまったら話が終わってしまうので、引き延ばすために致し方ないのかどうか。
(往年の「めぞん一刻」のように男が告白して、女が一向に応えないというパターンもあり得ますが
https://nikkan-spa.jp/1236407/%e5%9b%b33%e3%80%8c%e3%82%81%e3%81%9e%e3%82%93%e4%b8%80%e5%88%bb%e3%80%8d1%e5%b7%bbp179 )
幸い、千鶴にはかなり和也の気持ちが伝わったようですが。

はたして二期で決着がつくのかどうか。

「ド級編隊エグゼロス」
第12話(最終回)「決戦!エグゼロス」
https://akibura.livedoor.blog/archives/1077829789.html
(あにこ便の代わりです)

>新たに当選した知事がラスボスらしいというのも、敵側の搦め手としては楽しめそうでしょうか。
あのまま政治的な規制を強めれば、「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」が実現していたかもしれませんが、早々にエグゼロスに見破られてしまいました。
そして女王が予想するよりも性欲が爆上げして強行突破して事態解決。
これでエネルギー源が性欲ではなく「愛」だの「友情」だのだったら、普通のヒーローものの展開だったでしょうか。

ラスボスも倒してしまって、終幕はなんだかずい分とあっさりしていたでしょうか。
ありがちなパターンだと、最後の最後に新たにエロい敵が現れて、エグゼロス出撃!で終わるところに思えますけれど。


「銀英伝」

>ヤンが奉仕部の面々に戦争や民主主義というものについてったのに対し、ラインハルトが転生したなら戦争の問題以上に友情について語り、それこそ八幡たちのいう「本物」について深く考えさせられることとなりそうでしょうか。
直情径行な天才少年からすると、奉仕部三人の関係は歯痒くもあり同時にキルヒアイスとの関係を思えば学ぶべきものあり、とか考えたりするのでしょうか。

さらにキルヒアイスが転生してきた場合を思うと。
ラインハルトの過ちで命を落とすことになったことなど決して恨んだりせず、むしろもうラインハルトの役に立てないことに痛惜の想いを吐露して、その誠実で篤い友情に三人を感動させたりするのかどうか。

>そういう意味では最近、オーベルシュタインが新妻を娶った設定のこのような小説を見つけました。
>「鉄砲百合は嫁に来た」

ご紹介ありがとうございました。
掲載分4話まで読みました。
オーベルシュタインの本編では見られない「情」を感じさせる姿が見られて面白かったです。
本編で見られないけれど、政治的な思惑が絡まなければ至極普通に心を揺らす人であることがごく自然に納得させられます。
そしてそういう彼の一面を知り一途に想いを抱くリリーシャが好感でした。

そういえば、同じハーメルンでビッテンフェルトの結婚生活の話もありました(途中まで読んでいて忘れていましたけれど)。
「ビッテンフェルト提督の麗しき結婚生活」
https://syosetu.org/novel/171875/


「くまクマ熊ベアー」

>設定を調べてみると主人公は投資で食べているようで、学歴を必要としない天才肌なタイプのキャラなのでしょうか。
部屋にあったたくさんのモニターからすると「デイトレーダー」といった仕事なのでしょうか。
↓こちらの資産170億円の少女とタメを張るほどなのかどうか。
「ビリオネアガール」
https://www.cmoa.jp/title/63122/

そうして、こういう投資家を稼がせるような事業を実際に展開して、さらに稼いでいるのが三嶋瞳のような事業家ということでしょうか。
 

>>>銀英伝、>秋アニメ

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2020年 9月25日(金)21時37分17秒
  「銀英伝」

>(何度も採り上げているハーメルンの「不敗の魔術師が青春するのはまちがっている」に即して想像するのですが。
>もし転生したのがラインハルトで、キルヒアイスとの一件を語ったなら、そのつむじの曲げ方に奉仕部の面々は深く深く嘆息したのではないか、と。)
ヤンが奉仕部の面々に戦争や民主主義というものについてったのに対し、ラインハルトが転生したなら戦争の問題以上に友情について語り、それこそ八幡たちのいう「本物」について深く考えさせられることとなりそうでしょうか。

>オーベルシュタイン本人は誰かに理解されたい、とか思っていなかったでしょうし、彼の理解者として寄り添おうとするようなキャラは出さない方が、彼の絶対零度ぶりが際立つでしょうけれど。
>そんなキャラも二次創作でちょっと見てもみたいでしょうか。
そういう意味では最近、オーベルシュタインが新妻を娶った設定のこのような小説を見つけました。
「鉄砲百合は嫁に来た」
https://syosetu.org/novel/200817/
「コードギアス・反逆のルルーシュ」とのコラボという設定で描かれてますが、この作品もかなり好きではあるものの、ただここでは無用の設定かなと。
ビッテンフェルトも一目おく武闘派にして快活・可憐な乙女がオーベルシュタインの新妻になったというだけで、十分ドラマになりそうですので。


「くまクマ熊ベアー」
当方でも第1話を視聴しました。

>リンク先の解説では、主人公は廃ゲーマー扱いですが、引きこもり的な重さ、昏さは無く、しっかり稼げていて生活上の不安はない様子。
設定を調べてみると主人公は投資で食べているようで、学歴を必要としない天才肌なタイプのキャラなのでしょうか。

なお、設定を調べるつもりでコミック版を見つけて第1話のみを読んでみたのですが、図らずも掲載先は、私が以前紹介した「項羽と劉邦、あと田中」を掲載していたPASH UP!でした。



「静さまは初恋である、浪漫斯(ロマンス)はまだない。」

>できれば、恋愛面の選択や医師免許の獲得、姉の治療といったその後のこともまだまだ読みたいですが。
「死すれば、静さんに三枚におろしてもらおうか」などと物騒なことを口にした時から、客でも何でもいいから相思相愛の男性ができて身請けという展開になってくれないか、と心から願ってましたので。
なので、まったくもって個人的には、海外で勉学を励んだ静の面目をつぶすがごとく、姉の雪が自然治癒を果たしたとしても一向に構わないかとも思っていたり。

>「銀英伝」の没落した門閥貴族の令嬢からもこういう女性が輩出したのかどうか。
静の必死さとともに「明治は日本の青春だった」と言い放つ作風の明るさや活力がが大好きでしたから。
「銀英伝」でいうところの後世の歴史家にも「ローエングラム王朝は帝国の青春だった」と言われるような活力を期待したいです。
 

「静さまは初恋である、浪漫斯(ロマンス)はまだない。」

 投稿者:いくろう  投稿日:2020年 9月23日(水)15時49分55秒
  >あと2,3年ほど前のヤングジャンプやweb版のとなりのヤングジャンプで読んだ、このような作品があるでしょうか。
>「夜明け後の静」
>「静さまは初恋である、浪漫斯(ロマンス)はまだない。」。

「夜明け後の静」に続いて読了。
かつての支配階級が時代の変遷、価値観の転換の只中で自分の在り方を模索し続ける物語、として一つの答えを出して完結しました。
作者がコミックスのあとがきで
「描きたかったことは、価値観の変わった世界で人はどう生きるか、でした」
「『ヤンジャン』らしくあざとく料理してみた」
というとおり、エンタメの要所をしっかり押さえつつ、テーマの部分(「静さまは初恋である」では、旧時代には武家の女性に許されなかった恋愛の権利を静に与えたら?が主題)は最後まで静は悩み続け、進むべき道については最後に彼女らしい答えを出せたでしょうか。
西南戦争勃発の少し後、まさに武士階級終焉の時点で、彼女の依って立つ武家の価値「武家は何も生み出さないからこそ助けられるより助ける人間にならねば」を新時代に絶やさない道を進み決意をする、というのは構成の妙を感じ、好い読後感でした。
できれば、恋愛面の選択や医師免許の獲得、姉の治療といったその後のこともまだまだ読みたいですが。

いろいろズレたところの多い静でしたが、武家の姫らしい清廉さは最後まで好感でした。
「銀英伝」の没落した門閥貴族の令嬢からもこういう女性が輩出したのかどうか。
 

訂正

 投稿者:いくろう  投稿日:2020年 9月23日(水)07時29分46秒
  >でも、おっしゃるようにアンスバッハの機会を奪わなければ、やはり二人は時間がかかってもあらためて言葉を尽くしてやり直せたのではないか、より強く絆を結びなおせたのではないか、という可能性をより感じるようになりました。

×)アンスバッハ「の」機会を奪わなければ、
○)アンスバッハ「が」機会を奪わなければ、

失礼しました。
 

>>アニメ、銀英伝

 投稿者:いくろう  投稿日:2020年 9月22日(火)18時53分32秒
  「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」

>八幡の告白をかいつまんで聞いてみると、要は用がないと人に話しかけられない者が、常に関わり続けるために告白したと…。
>それも高校生の彼氏彼女の告白というより、ほとんどプロポーズの域だったでしょうか。

互いに言葉を尽くしながらも、ギリギリ核心の言葉を回避しているようですが、やはり双方(あるいは少なくとも雪乃は)恋愛感情の表明、と捉えるべきなのかどうか聞いていて判断に迷ってしまいましたが。
それでもやはり、
>ちなみに「はがない」の原作小説では、三日月夜空は最終的には柏崎星奈の家に執事として務めるようになり(ステラさんの後任)、やがて周囲から柏崎家の黒宰相の異名で恐れられるようになるという設定があるのですが。
と言われると、雪ノ下家の家督を継ぐことになりそうな雪乃を公私両面において支える存在であり、同時にそういう関係の男女としては恋愛的にも結ばれるのは必然でしょうか…。

そして、これまでさんざんに歯痒いばかりに気持ちと言葉を交わしてきたこれまでからすれば、これからも言葉に現れた以上の深い「本物」の絆として、滅多なことでは揺らぐことはないのかも。

そしてここから翻って「銀英伝」の親友同士の関係を対比してみたくなります。

>対立の種となった何百万人の民衆の亡くなったヴェスターラントの件は問題にしても、二人の言い争い自体は、つむじを曲げて即№3扱いにするようあたりなどは、ほとんど子どものケンカだなと…(良い意味で)。
>そしてその子どものケンカなみに機嫌を直したラインハルトが、またキルヒアイスと仲良くできればとあらためて思えてしまいそうでした。
>そのような暇をアンスバッハは与えてくれませんでしたが…。
このように書かれると、子どもの頃から余りに当然の関係と考えてたまま成長してしまって、互いの関係を「試される」機会もなく言葉を尽くしてその絆を突き詰めて考えることがなかったのか、と思えるでしょうか。
(何度も採り上げているハーメルンの「不敗の魔術師が青春するのはまちがっている」に即して想像するのですが。
もし転生したのがラインハルトで、キルヒアイスとの一件を語ったなら、そのつむじの曲げ方に奉仕部の面々は深く深く嘆息したのではないか、と。)

でも、おっしゃるようにアンスバッハの機会を奪わなければ、やはり二人は時間がかかってもあらためて言葉を尽くしてやり直せたのではないか、より強く絆を結びなおせたのではないか、という可能性をより感じるようになりました。


「銀英伝」

>そしてオーベルシュタインも、こういった人がやりたがらない事を率先してやる男だから、人としては嫌われ者でも一定の評価は得られているんでしょうね。
ラインハルトにしても
「余はオーベルシュタインを好いたことは、一度もないのだ。それなのに、かえりみると、もっとも多く、あの男の進言にしたがってきたような気がする。あの男は、いつも反論の余地もあたえぬほど、正論を主張するからだ」
と言っていますからね。
https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3
オーベルシュタイン本人は誰かに理解されたい、とか思っていなかったでしょうし、彼の理解者として寄り添おうとするようなキャラは出さない方が、彼の絶対零度ぶりが際立つでしょうけれど。
そんなキャラも二次創作でちょっと見てもみたいでしょうか。

>あとは、万に一つも豪雨で土砂災害などという展開が起きませんようにと祈りたくなりそうで。
はい、まったく。
アンネローゼのために新たに建てたわけでもないでしょうに、よりによってあんな物件を最高権力者(の姉)に売った不動産屋はどこの誰だ?と言いたくなるでしょうか。
まあ、ラインハルトが没収した門閥貴族の別荘か何かだったのかも知れませんが。


「ラピスリライツ」

>(張り付けたのは「シュヴァルツェスマーケン」の画像です)
見かけの可愛さも一皮むけばこんなもの、というのが生々しく伝わってきますね…。
私が連想したのは、ごくありきたりに「まどマギ」第3話でした。

>そして祭りの雰囲気からすると、必ずしも一般に魔物との戦闘の様子は伝わっていないようで。
それを思うと、魔女たちは一般市民の知らないところで凄惨な戦いをしているという、実に今どきの魔法少女の在り方に忠実でしょうか。
街の住人は魔女たちの華やかなシーンしか見ていなくて、それでエネルギーが溜まるものなのか、と別のアニメでファンユニオンに及ばなかった一般市民を見た後だと、そう思ってしまいそうです。
 

秋アニメ1

 投稿者:いくろう  投稿日:2020年 9月22日(火)02時34分21秒
  「くまクマ熊ベアー」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#21
(番宣)
https://www.youtube.com/watch?v=_7PfIoacHjs
第1話(先行)「クマさん、登場」

先行配信をひまわり動画で視聴。
ゲームの世界に転移、というのは先例が色々ありますが、本作はあくまでVRゲームの世界に自由にログインするタイプ。
しかも、ログイン中はリアルな異世界としてそこの住人はちゃんと生きている人として主人公とも交流できているのは好感でした。
リンク先の解説では、主人公は廃ゲーマー扱いですが、引きこもり的な重さ、昏さは無く、しっかり稼げていて生活上の不安はない様子。
クール寄りのキャラ設定でゲーム内ではチート、今のところストレスを感じさせる要素も見えず気楽に楽しめそうですが。
今後何か抱えている問題が描かれるのかどうか。
 

>アニメ

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2020年 9月21日(月)09時50分55秒
  「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」
第11話「想いは、触れた熱だけが確かに伝えている。」

>奉仕部三人の関係にも一つの答えがもたらされた回だったでしょうか。
八幡の告白をかいつまんで聞いてみると、要は用がないと人に話しかけられない者が、常に関わり続けるために告白したと…。
それも高校生の彼氏彼女の告白というより、ほとんどプロポーズの域だったでしょうか。

ちなみに「はがない」の原作小説では、三日月夜空は最終的には柏崎星奈の家に執事として務めるようになり(ステラさんの後任)、やがて周囲から柏崎家の黒宰相の異名で恐れられるようになるという設定があるのですが。
https://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%81%AF%E5%8F%8B%E9%81%94%E3%81%8C%E5%B0%91%E3%81%AA%E3%81%84-11-MF%E6%96%87%E5%BA%ABJ-%E5%B9%B3%E5%9D%82%E8%AA%AD/dp/404067751X
八幡もそのような道を進むようになるのかどうか。

>転勤直前に八幡に最大級の賛辞と好意を表明する平塚先生でしたが、転任後はもう関わることは無いのかどうか。
八幡に対する本気(?)の気持ちを晦ますために、あえてこのような告白の仕方をしたというわけでもないでしょうけど、たぶん…。
ある意味、真冬先生並に日常生活を依存しまくっていた方が、可能性はあったのかどうか。

>「僕勉」でもメインと思われた二人を差し置いて(妹は流石に除外)、うるかが本命になったっぽいし真冬先生ともいい雰囲気になったりしましたし。
ちなみに「僕勉」のマルチルートは現在第4弾のあすみ先輩ルートが進行中で、その後第5弾として真冬先輩ルートが控えています。

>卒業してもデカい顔で後輩のところに押しかける、ということで「究極超人あ~る」の鳥坂先輩や西園寺まりいを連想しましたが。
光画部に押し掛ける際には「今日は夜勤だ」と言い放つのがお約束だったように記憶してますが、例によってこの日も夜勤だったのでしょうか、大学が…。

雪ノ下家の方針の話になるからよくわかりませんが、在学中から議員秘書的な扱いでもしているのかどうか。
このあたり、思うことは山のようにありますが。
無理に学業との両立を図らすより、ちゃんと大学を卒業してから働かせれば?とか。
陽乃にしても雪乃にしても、雪ノ下家を継ぐ者に対してはみっちり下積みを積ませて、秘書が大勢いる立場なら秘書の末席、場合によっては議員事務所のバイトくらいから始めさせれば?とか。


「ド級編隊エグゼロス」
第11話「バイバイ、エグゼロス」

>蟲の一刺しで女体化する烈人。
寮ではとっさに妹と誤魔化しましたが。
https://pbs.twimg.com/media/EiNM7TnUMAA01Um.jpg
雲母なら当然烈人に妹がいるのは知っているわけですから、真っ当な誤魔化し方ではあったのでしょうか。
そして、後でその妹もちゃんと登場してくれたのは絵的にも楽しめたでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/EiNOX4FU0AE0L1q.jpg

>エグゼロスは解散させられたものの、幸いメンバーへの変身アイテムの配備は済んでいたので大事には至らず(むしろ雲母が烈人のを取り上げたせいで事態がややこしくなったような)。
解散となっても、皆はちゃんと装備も持って備えていた。
これからは気楽に高校生活を楽しめると考えていた雲母も、ここ一番の場面で敵を一蹴してと。
バトル物のお約束として楽しめたでしょうか。

>ラスボスなのは「岩津もがな」。
>…と、「ひとりぼっちの○○生活」にでも出てきそうな名前ですけれど、
新たに当選した知事がラスボスらしいというのも、敵側の搦め手としては楽しめそうでしょうか。


「放課後ていぼう日誌」
第11話「キス」

冒頭は釣り作品というより、何か料理作品の域だったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/5/25c1907a.jpg
「バリの食い方を知らんな」とでもいう海原雄山の声が脳内に鳴り響きそうだったり。
そして、家に帰ってからは陽渚らしいおまゆうな展開でしたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/d/2d71b31e.jpg

>それで疑似餌を使ったら釣果無しということで、陽渚が自分で釣り方を探究するという、さらなる成長を見せるのが良い展開でした(自分で学ぶことを促す部長も良い先輩ぶりでした)。
陽渚サイドで見ても、これまで以上に釣りに積極的になったり、例によって餌を気持ち悪がったっり、釣れないのを先輩たちの期待に反してあきらめかけたりと、表情豊かで楽しめたでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/9/e995c6f2.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/2/72a2a69c.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/6/166c1286.jpg
そして、キス釣りの結果を最後まで描かず、あくまでも陽渚自身が自分で考えることに軸を置いた見せ方も楽しめました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/a/9a310499.jpg


「彼女、お借りします」
第11話「真実と彼女 -シンカノ-」

第4のヒロインはチョロインでした…。
そして、和也は何度か口にしていた「水原の期待に応える」という自分の気持ちにどれだけ気付いているか…。

>そして、どこかで意外な傑出した特技でもあるのかとも思ったのですが(たとえば絡んできたチンピラをボコボコにするとか)、そういうこともなく一里ぼっち並みのひたすら内気なタイプのようで。
まさか親友(?)から、自分だけに依存してたらダメになるから、彼氏を作るまで会わない、とか言われたわけでもないでしょうけど…。

>次回、レン彼を辞めそうな千鶴に和也が本気でアタックですっきりまとまるのかどうか。
このあたり、これからも関わりを持ち続けるために、よその作品の八幡に続くのかどうか。
かつ、久しぶりに麻美が行動を見せたことが吉凶どちらに転ぶかどうか。


「宇崎ちゃんは遊びたい!」
第11話「桜井も遊びたい?」

>今回はスケジュールが押していたのかどうか、不思議とエピソードのつなぎ方が雑な印象を受けました。
短編エピソードを一話に集約させたような印象だったでしょうか。
料理を学びたいからと、いきなり手打ちうどんというのは、教える側も教わる側もハードルが高そうに思えましたが。
母親がらみの下ネタを交えるためとはいえ。


「魔王学院の不適合者」
第12話「禁忌の魔法」

いきなり全面戦争となりました…。
全面戦争を阻止すべく、ミーシャやサーシャやファンユニオンの面々には相応の指示を与えて配備させましたが。

あとは勇者カノン=レイ=の出方次第となるのでしょうか。


「ラピスリライツ」
第12話「Specificity ornament」(最終回)

>見た目愛嬌があって攻撃に容赦無しの実に今どきの魔物っぽく、けっこう犠牲が出ているように見えましたが、被害はどんなものだったのか。
一見愛嬌ある外観でも、本質はそれこそこのようなものでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/4/c4fdf01f.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/b/7bad3373.jpg
(張り付けたのは「シュヴァルツェスマーケン」の画像です)
そして祭りの雰囲気からすると、必ずしも一般に魔物との戦闘の様子は伝わっていないようで。

>姉の自己犠牲に護られていたティアラでしたが、今後姉の声を取り戻すことが彼女の原動力となっていくのでしょうか。
姉がアイドルを辞めていたのは、声の問題のようで。
それこそ現実の中の人たちにとってh、他人事ではないでしょうか。
 

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