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>新番組、そのほか

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2018年 7月16日(月)19時42分57秒
  「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」
第1話「舞台少女」
>「ラブライブ」っぽい雰囲気の演劇+学園モノ?と思ってみていたら、いつのまにか(大勢の人が思ったようですが)「ウテナ」っぽい世界になっていました
私も同じ様に思いました。
そして、そのような表現をされると主人公の夢のシーンでの東京タワーも、絵的に「ウテナ」での決闘広場と重ねて見たくなりそうだったり。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/f/bf099c8f.jpg
http://perrine.seesaa.net/article/392191134.html
(個人プログで。かつ本当は劇場版の方が絵的にイメージが近かったのですが、画像を見つけることができなかったので)

>なんか、本気で殺し合っているような舞台が始まりましたが、まさか本当に人死にがでないか?と心配になります
今後の展開では、単なる舞台ではなく何らかの裏がある展開となっていくのでしょうか。

>やたらえらそうで取り澄ましたキリンを見て「ひそまそ」の飯干さんを思い出しました
私見では、この系譜(?)ではこのような動物キャラが鍵を握っている設定が結構見られるように思えたり。
明らかにこの系譜の作風と思われる「Star Driver 輝きのタクト」でも、ほとんどキツネにしか見えない演劇部副部長が鍵を握っていた展開もあったり。
http://samuraimoon.blog67.fc2.com/blog-entry-1425.html?sp
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1485924704?__ysp=44K544K%2F44O844OJ44Op44Kk44OQ44O86Lyd44GN44K%2F44Kv44OIIOWJr%2BmDqOmVtw%3D%3D


「あそびあそばせ」
第1話「等価交換/チープなスリル/遊び人/優しい変態」
>『あっち向いてホイ』が、「ヒナまつり」ほどではないにしてもえげつない
私も同じ様に思いました。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/3/b3af990c.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/2/c233181c.jpg


「からかい上手の高木さん」
第9巻OAV「ウォーター・スライダー」
>くわえて、真野さんの鈍感な中井に対するやきもき感が初々しくて好感
>高木さん、西片、くわえてクラスメイトの木村のフォローでようやく事なきを得ましたが、高木さん×西片よりも不安材料の多いカップルでしょうか
男同士なら中井は良い友人と思えるでしょうけど、女性の目で見れば中井はほとんどクズに見えるかも。


「ハッピーシュガーライフ」
http://happysugarlife.tv/
第1話「砂糖少女は愛を食む」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53810622.html
冒頭はまだしも、ゆるい日常系百合作品と思いきや…。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/6/06a570fc.jpg
新たなバイトに入ってからの後半は実に凄まじい展開を見せてくれました。

仕掛けてきた店長に対して、やり返すだけなら痛快とも思える展開でしたが。
さとう自身、相当な事をやらかしているようなので…。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/c/5c68c13d.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/e/2e643579.jpg
誰に何をやらかしたのやら、そもそも現在住んでいるのがさとうの自宅というわけではないようなので…。


「深夜!天才バカボン」
http://shinya-bakabon.com/
第1話「ひさしぶりにアニメになったのだ」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53799646.html
一山当てた「おそ松さん」を明らかに意識しているような第1話だったでしょうか。
今回の第1話は無事にDVDに収録されるのかどうか。


「アンゴルモア元寇合戦記」
http://angolmois-anime.jp/
第1話「率土の最果て」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53797584.html
原作コミックは未読。
かなり正当派の歴史ものな印象でしょうか、元寇の対馬戦の凄惨さはかなり伝えられている所ではありますが。


「プラネット・ウィズ」
http://planet-with.com/
第1話「光、七閃」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53780807.html
記憶を無くしていた主人公が、実は侵略者側だったというロボットアニメ。
このあたり同じく主人公が侵略者側な「世界征服~謀略のズヴィズダー」と重ねて見たくなったり。

まずはトンカツに釣られて(?)七人の戦士の一人を倒したとはいえ、主人公は何かの因縁を思い出したのかどうか。


「ヒナまつり」
原作コミックを読み始め、今の所中学生編と高校生編の境目となるコミック9巻まで読みました。

アニメの方での雪山での遭難と、3年後の中国にいたマオの日本行きという終了の仕方は、原作の方の中学生編の終了と同じ展開でした。
1クールではやむを得なかったでしょうが、瞳の短期海外留学、アンズの一日だけの学校行きなど、アニメでも見たくなりそうな話は多かったです。

もしも2期目があるとするなら高校生編ということになるんでしょうが、果たして第2期はあるものかどうか。


>銀英伝の同人誌情報を色々書いて、なんだか押しつけがましくなってしまったかも知れません
>今さらですが、恐縮です
>あくまで『ご参考までに』と載せたものですので、どうぞご容赦ください
いえいえ、むしろ教えていただきありがとうございます。
ヒマを見て、購入する本など検討するつもりですので。
 
 

訂正2

 投稿者:いくろう  投稿日:2018年 7月16日(月)07時41分24秒
  「からかい上手の高木さん」
第9巻OVA
アップされていたエピソードのサブタイトルは「ウォーター・スライダー」でした
http://momiji-mypace-life.com/2018/07/12/post-4078/

たびたび失礼いたしました
 

訂正

 投稿者:いくろう  投稿日:2018年 7月15日(日)23時07分56秒
  「ゲゲゲの鬼太郎」第16話「潮の怪!海座頭」のあにこ便のリンクを間違えたので訂正します

http://anicobin.ldblog.jp/archives/53811074.html
 

新番組5 他

 投稿者:いくろう  投稿日:2018年 7月15日(日)23時04分40秒
  「邪神ちゃんドロップキック」
http://jashinchan.com/
第1話「邪教徒の集い」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53787201.html

「ガヴリールドロップアウト」をよりドタバタにしてスプラッタを加味した感じ
何の前説もなく、いきなり主要キャラらしき面々が集まって騒いでいるので、状況が良く分かりませんけれど
今のところ、悪魔のメデューサが唯一の良心で苦労性、「ガヴリールドロップアウト」のヴィーネの立ち位置に近そうだけど、気弱そうな分苦労はより大きそう
天使はこの後まだ追加される模様ですが、またラフィエルみたいな困った人とか?
もう少し、人物関係を説明してほしいのですが、それは次回にやってくれるのかどうか


「ゆらぎ荘の幽奈さん」
https://yuragisou.com/
第1話「ゆらぎ荘の幽奈さん」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53810186.html

(元)温泉旅館と幽霊と人外と霊能力者の取り合わせですが、「若おかみは小学生」はもちろん「このはな綺譚」とも全然違う、けたたましいエロありラブコメ
現役少年ジャンプ作品と言うことで「ToLoveる」(アニメしか見てませんでしたが)の後釜、といったところでしょうか


「ゲゲゲの鬼太郎」
第16話「潮の怪!海座頭」
http://anicobin.ldblog.jp/

境港プッシュの回
祭りを巡る新旧の住民の対立、とか「サクラクエスト」でも通用しそうな問題を採り上げつつも、さすがに『聖地』が舞台だけあって明るい展開
住民同士の和解に加えて、レギュラー妖怪たちも協力して盛り上げる展開
『海座頭』を相手に全員の一致協力がテンポよく描かれました

まなにとっても思い入れの深い土地、ということでアクティブさが強調され、解決のきっかけを作ってくれてヒロインの面目躍如でした
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/8/28e078e1.jpg

妖怪と人間が普通に触れ合える世界、まなにとっては理想的でしょう
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/5/d5255c05.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/4/8429b2d7.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/5/75a20c31.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/c/4cb79bb6.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/4/04a87ef2.jpg

でも、まなの最後のセリフはフラグっぽくて、見ているこちらには不安を感じさせますが
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/4/846d0a83.jpg


「からかい上手の高木さん」
第9巻OVA「手紙/入学式/席替え」

ネットに上がっていたので視聴
高木さんの西片をからかうのが楽しくて仕方がない様子、と彼女を意識していく西片の様子が実に微笑ましい一編でした
くわえて、真野さんの鈍感な中井に対するやきもき感が初々しくて好感
高木さん、西片、くわえてクラスメイトの木村のフォローでようやく事なきを得ましたが、高木さん×西片よりも不安材料の多いカップルでしょうか
 

新番組4

 投稿者:いくろう  投稿日:2018年 7月14日(土)20時44分52秒
  「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」
https://revuestarlight.com/
第1話「舞台少女」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53802545.html

「ラブライブ」っぽい雰囲気の演劇+学園モノ?と思ってみていたら、いつのまにか(大勢の人が思ったようですが)「ウテナ」っぽい世界になっていました
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/d/0d5ecb63.jpg

本格的な演劇学校の様子、それも俳優養成だけではなく、『舞台創造科のB組は演出、脚本、衣装、大道具など舞台を作る専門的な勉強』と様々なスタッフの養成も見られると思ったのですが

なんか、本気で殺し合っているような舞台が始まりましたが、まさか本当に人死にがでないか?と心配になります
(人に向けて本物の矢をバシバシ放つとか、黒澤明の「蜘蛛巣城」(くものすじょう)の撮影でしょうか)
「カレイドスター」を思い出した人がいたようですが、分かる気がします
一体全体、どんなステージを見せるつもりやら

やたらえらそうで取り澄ましたキリンを見て「ひそまそ」の飯干さんを思い出しました
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/9/b92d0806.jpg


「あそびあそばせ」
http://asobiasobase.com/
第1話「等価交換/チープなスリル/遊び人/優しい変態」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53783341.html

OPが随分とおっとりした雰囲気なので、ゆるい百合っぽい世界?とか想像していたら、
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/a/6a456bb5.jpg
けっこうけたたましいギャグ色豊かな日常モノでした

『あっち向いてホイ』が、「ヒナまつり」ほどではないにしてもえげつない
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/3/a31cb631.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/e/8e64e0b5.jpg

今期では、「ちおちゃんの通学路」とノリが近いでしょうか
あるいは「いちごましまろ」の高校生版?(見た目生粋の外国人な英語出来ない金髪さんがいるし)


「悪偶 -天才人形」
http://aguu-anime.com/
第1話「序曲」
http://twiani.com/【悪偶-天才人形-】1話感想-人から奪った偽物の才/
(あにこ便の代わりです)

絵柄が妙に今風でないと思ったら中国のコミックスが原作とか
スタッフは日本側で固めているようなので、もう少しこちら寄りに出来なかったのか、というのが個人的には正直なところ
天才と言われる存在が実は欺瞞で、過去の天才を拉致・小型化して体内に摂り込んでおり、ヒロインが犠牲者を救う『救済者』になるという設定
毎回毎回、偽天才が『救済者』によって懲らしめられる、という話だとけっこう暗くなりそう
まずは、ヒロインの愛が親友の町を救えるかどうかでその辺は見当が付くでしょうか
 

>>新番組、その他

 投稿者:いくろう  投稿日:2018年 7月 9日(月)21時52分9秒
  銀英伝の同人誌情報を色々書いて、なんだか押しつけがましくなってしまったかも知れません
今さらですが、恐縮です
あくまで『ご参考までに』と載せたものですので、どうぞご容赦ください


「Back Street Girls ゴクドルズ」

>ヤクザが整形してアイドルとして活動することになるという展開の作品で、コミックの「指定暴力少女しおみちゃん」と重ねたくなりそうです。
なんかもう、ヒドい話(褒めてます)で笑ってしまいました
たしかに「しおみちゃん」とよく似た発想ですね
両者とも『整形』というより、もう『改造』と言っていいほどの変貌でしょうか
あちらはブラックジャック(?)に整形され、こちらはタイまで行って、とんでもない名医がいるものです
先日の鬼太郎の『ずんべらぼう』でも体型までは変えられなかったのに…

今のところアイドル活動がイヤでイヤでたまらない様子ですが、そのうち何か得るもの、『やっていて良かった』があると良いのですけれど…
新田にとってのヒナのように

「しおみちゃん」は何時の間にか4巻まで出ているんですね
話数が溜まったところで、まとめて読んでみようと思います
 

銀英伝同人誌・訂正

 投稿者:いくろう  投稿日:2018年 7月 8日(日)21時22分30秒
  『ヤンとゲイルの物語』の中編以降は、『Milch Straβe』様の方で販売中のようです
(上巻のみ『お富ワールド』様)
http://milchstrasse.la.coocan.jp/reallist.html#銀河英雄伝説
 

銀英伝同人誌

 投稿者:いくろう  投稿日:2018年 7月 8日(日)21時15分30秒
  >何かその展開は読みたくなりそうでした。
↓こちらがそのサークルさんです
『「Milch Straβe」
(ミルヒシュトラーセ)』
http://milchstrasse.la.coocan.jp/index.html

『お富ワールド』
http://otomiworld.web.fc2.com/
(同人誌紹介ページ)
http://otomiworld.web.fc2.com/tuuhan.html

コミケはほぼ常連で、前者のサークル名で出店していらっしゃいます
わたしも毎回新刊を探しに行きます
『お富ワールド』様のHPの方で通販していらっしゃるようです

『ヤンとゲイルの物語』は、22年かかって完結していらっしゃったようで、その内容は大部かつ詳細に各キャラを描写すると共に、銀英伝のテーマである民主制と英雄の関係性についてもきちんと押さえた構成になっている、と感じました
個人的には『ザ・アナーザー・ストーリー』と呼びたい読み応えあるスケールの大きなドラマと感じています

キャラについていえば、原作では出会うことの無かったキャラ同士の交流が実に多彩で読んでいて楽しめました

別作品で『皇帝ヤン』という作品もあったりして…、こちらは笑いどころたっぷりのヤンの皇帝ライフを読むことが出来ます
 

>新番組、その他

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2018年 7月 8日(日)20時39分59秒
  「音楽少女」
第1話「100億人に一人のアイドル」
>最後のあの歌声も想定の範囲内でいずれ改善されるでしょうから、むしろ彼女の天才ぶりをユニットの中でどのように生かしていくか注目したいです
メンバーの振り付けをきっちり覚えていてアドバイスもできるなど、貼り付けていただいたリンク先や画像コメントでも「振り付け師を目指した方がいい」と言われるほどの異才を見せつけて。
そしてラストのステージでいよいよ盛り上がるかと思った所で超絶な音痴と、キャラの立たせ方はかなり良かったでしょうか。


「ちおちゃんの通学路」
第1話「そこに学校があるから/ちおちゃんと細川さん」
>主人公はややコミュニケーションが苦手でクラス内ポジションは低いようですが
ネガティブにごちゃごちゃ考えすぎるくらいに考えまくる所は、「わたモテ」のもこっちと重ねて見たくなりそうだったり、あそこまでひどくは無いにしても。

そして、堂々と(?)ラブホから出てくるあたりは笑えそうでした。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/3/13f12f97.jpg


「七星のスバル」
第1話「再会と再開」
>ネトゲものだから、ネトゲと現実でどのようなギャップが生まれるかが面白そうなのですが、いきなり現実世界の側がえらいことに
「ネトゲの嫁」や「ネト充のすすめ」のようにネトゲメンバーとの現実世界でのやり取りを描いていくのかと思えば、こちらは上記二作品のような楽しげな作風と違って、かなり重い設定でしょうか。

>今のところ再会した旭姫(あさひ)の正体で話を引っ張るのでしょうか
そして、その正体とともに当時の旭姫の死が偶然ではない可能性があったりするものなのかどうか…。


「百錬の覇王と聖約の戦乙女」
第1話「盃の誓い」
>ただし、前者は過去の地球の何処か、ということなので、ファンタジー要素は少な目かもしれません
敵側が鉄製の武器に驚いているあたりなど、相応の過去の世界のようで。
かつ、地球上であってもまた別次元の世界の可能性も無くはないでしょうか、「幼女戦記」での世界が魔導師の存在する世界であったように。

そして、登場するヒロインたちと親子関係であったり兄妹分であるなど独特な風習が存在したり。
転生から2年経ち、かつその部族のトップに立つまでそれなりに紆余曲折があった様子が台詞から察せられるので。
今回は導入部で、こういった設定はおいおい説明していく構成なのでしょうか。


「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」
第1話「魔王演技」
>対人恐怖症気味の主人公が、ゲーム内キャラを演じきることで心の平衡を保っている状態
その突っ張り方が、笑えそうであったり応援したくもなりそうだったり。

あとは、もしも作品後半あたりで自分のレベルを超えるキャラが登場したような場合には、対応に気をつけましょうね、とも言いたくなりそうだったり。
もっとも、レムの置かれた状況をわずかな会話でかなり察するなど、ネトゲの経験豊富なだけに相当なゲーム脳のようですから、そういった対応の仕方もかなり心得ていると思いたい所で。


「Back Street Girls ゴクドルズ」
http://backstreetgirls-anime.toeiad.co.jp/
第1話「わしらアイドル始めました。」ほか
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53758498.html
ヤクザが整形してアイドルとして活動することになるという展開の作品で、コミックの「指定暴力少女しおみちゃん」と重ねたくなりそうです。


>トリューニヒトやフォークのデザインのあくの強さもかなりのもので、「Die Neue These」とは対極だったでしょうか
ちなみに私が最も印象に残った敵役キャラはカストロプ公だったでしょうか。
あそこまでバカ殿丸出しな描かれ方をすると、むしろ憎めなくなりそうで。
https://s-pegasus.com/%E6%96%B0%E9%8A%80%E8%8B%B1%E4%BC%9D-6/

>以下は蛇足も蛇足な話ですが、個人的に大好きな銀英伝二次創作小説『ヤンとゲイルの物語 Another Love Story』ではマグダレーナが『新王朝』でも登場、事業家として意気軒高、現代のキャリアウーマンぽい様がわりした姿にアンネローゼが驚く、というシーンがありました。

何かその展開は読みたくなりそうでした。
マグダレーナについてはラインハルト頂点に上り詰めたから登場がないのは(そもそも外伝のキャラではありますが)。
お気に入りのキルヒアイスが亡くなって、かつ元々金髪の坊や扱いしていたラインハルトも立場上皇帝として自分に接しなければならないという立場を察して、ラインハルトと距離を置くようになって儀礼上の最低限度の接触に留めていたかと個人的には妄想を重ねたりしてましたが。
起業という選択肢は大いにアリかと思えました。
 

新番組3、鬼太郎

 投稿者:いくろう  投稿日:2018年 7月 8日(日)15時02分56秒
  「百錬の覇王と聖約の戦乙女」
http://hyakuren-anime.com/
第1話「盃の誓い」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53776300.html

「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」
http://isekaimaou-anime.com/
第1話「魔王演技」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53765861.html

上記2作とも召喚モノ、チート能力の持ち主、当然のごとくハーレム形成
ただし、前者は過去の地球の何処か、ということなので、ファンタジー要素は少な目かもしれません
主人公は、スマホ(なぜか使えてる)で戦術その他を調べて実践に生かしているので、純粋に戦記物的な展開もあり得るのかも

後者はコミュ障男がゲーム世界に召喚されていきなり魔王になってしまう話で定型的・典型的なファンタジー世界
対人恐怖症気味の主人公が、ゲーム内キャラを演じることで心の平衡を保っている状態

今のところ「異世界魔王」の方がお気楽で笑える要素が多そうでしょうか


「ゲゲゲの鬼太郎 第6期」
第15話「ずんべら霊形手術」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53777031.html

前回と同工異曲と言った趣き
妖怪は人間の心の闇に乗じて誘惑してきますが決して強制はせず、人間の判断にゆだねています
ですが、その人間の判断が必ずしもハッピーエンドとはいかず不安要素が強くて辛辣なものを残していく

ゲストの少女はイケメン男の愛を得たものと思ったら、美人顔を選択しました
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/3/732b2140.jpg

結局、「人間は顔じゃない」的な男の言葉が却って彼女を失望させてしまったようで、
開き直ったのか美人顔の道をガンガン進む姿は、これはこれで清々しい、とも思えたりしました
元の顔を受け容れられなかった、という結論はかなり生々しくてキッズアニメでこれをやるか、という思いは残りましたが
(初期猫娘にも似た、典型的な水木キャラに近い顔がポイされるとか、水木御大が見たらどう思うやら
https://lohas.nicoseiga.jp/o/96b0e6985af10eaa4f906daa36cf23e4a7bb4700/1531030940/8004301 )
 

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