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>アニメ

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 4月21日(日)19時03分59秒
  「世話やきキツネの仙狐さん」
第2話「恥ずかしがらずともよいよい」
>中野さんの行動や言動の端端に、エロを連想させる部分が無いデモの無いですが、それは御愛嬌の範囲にとどまりそうですね
>背中流しも断っていましたし
そして実年齢がどうであれ、至れり尽くせりな見た目はロリ美少女が添い寝しても、指向があくまでも「モフモフ」の方向のようで。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/a/ba25cf9a.jpg
このあたり信永(ノブナガ)先生などとはえらい違いでしょうか。

>仙狐様は、文明の利器の類いは使わないようで、昔ながらの家事手伝いの甲斐甲斐しさが好いです
炊飯器を使おうとしただけで火事になった「くまみこ」でのまちの例もあるので、最小限度の家電・ガスなどは使えてほしいと思ってましたが。
http://anicobin.ldblog.jp/archives/48611405.html
とはいえ、アパート住まいの台所で土鍋でご飯を炊いてはいるので、ガスなど最小限度の使用法は知っているんでしょうね。
長年中野さんの暮らしを見てきたからなのかどうか。

>「とっても優しいあまえちゃん!」
当方でも読んでみました。
ここまでやらかしてくれると、むしろ18禁までやってくれた方がロリ変態作品として割り切った(?)見方ができたかとも思えたり。

>「社畜と少女の1800日」
時々目を通すという程度の読み方なので詳しいとは言えませんが。
確か、一時ヒロインの子が児童相談所預かりとなって離れ離れになった時期もありましたから。
結構ハードさや危うさを感じさせてくれる作品でしょうか。


「ぼくたちは勉強ができない」
第3話「天才は[X]にも心通ずるものと知る」
http://blog.livedoor.jp/akibura/archives/1074518626.html
(あにこ便の代用です)
Aパートは成幸が自宅のうどん屋まで出向き、かつ理珠が成果を出す展開で。
半分はまぐれなようですが、それでも第1話で成幸がいくら同じ所を繰り返し教えても一けた台のころに比べると、とてつもないくらいの進歩でしょうか。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/4/141678c4.jpg

そして一方の文乃の方といえば、試験を乗り切るために風邪を治す以上に、うるか回といえたでしょうか。
その後は恋する乙女丸出しなうるか一辺倒の展開で。

>幼児の方はともかく、このブラコンが事態をややこしくするのかどうか
Cパートを見ると、あながち笑えなくなってきたでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/D4m6NbLUYAAtCQS.jpg
さすがにこのCDほどの展開はないと思いますが、たぶん…。
「ヤンデレの女の子に死ぬほど愛されて眠れないCD 野々原 渚(CV:落合 祐里香)編」
https://www.youtube.com/watch?v=-k73v_PcMbw


「この音とまれ!」
第3話「新生箏曲部始動」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55193903.html
まずは人員的には久遠の友人三人が入部と。
なお、久遠に肩入れするようになるきっかけが街でケンカで助けられたからと。
久遠やさとわがやってくるまでは筝曲部はヤンキーのたまり場になっていたりなど、実はかなりヤンキー色の強い作品だったりするのでしょうか。
ヤンキー更生の部活ものという見方もしたくなりそうだったり。

そして、筝曲部つぶしを目論む悪役教師がいたりと。
新生の部活に顧問の教師もそこそこには親身な「八月のシンデレラナイン」に対して実に気分も悪いですが、少年漫画チックに分かりやすい展開でもあるでしょうか。

その教頭先生とのやり取りのおかげで、一か月以内に成果を。
かつ基礎練習を飛ばして、いきなり付け焼刃的に一つの曲をものにするという展開になってしまいましたが。
技術の修練という意味で良い事なのかどうかはわかりませんが。
かつ、素人がいきなりでは楽譜や筝を見ても理解できないのは当然だから、まずはそこからじっくりだろうくらいに思えましたから。

あにこ便の表題にもなってますが、そりゃ相手が小学生とはいえベテランでは、素人が歯が立たないのは当たり前だろうと思えましたが。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/6/1640a745.jpg
このあたり、元ヤン風の単細胞で良い方向性にやる気を出してくれたのは助かりましたが。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/5/45992ebc.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/1/a1b09528.jpg

なお、この作品は武蔵が主人公のつもりでいましたが、今回はほとんど久遠が主人公していたでしょうか。


「八月のシンデレラナイン」
第2話「できる、できない」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55172739.html
物理的な意味で学内で練習場所の確保は無理ということで、顧問の先生が未使用の球場を探し当て、使用の許可もとってくれましたが。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/4/e4380434.jpg
前述と繰り返しになりますが、筝曲部が目の敵にされている「この音とまれ!」とはえらい違いで。

長年未使用だったので当然草生え放題の荒れ地でしたが、機械も使わず除草のベテランというわけでもなく、よくも一週間程度で使えるでできたものだなと。

新たな部員は知識は豊富だけれど技術や体力がついていかないタイプの子で。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/8/48b94162.jpg
あとは9人集めとともに、1クール中にストーリー的に盛り上がりを作れる展開にできるかどうかでしょうか。
 
 

アニメ

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 4月20日(土)11時36分40秒
  「ぼくたちは勉強ができない」
第1話「天才と[X]は表裏一体である」
第2話「魚心あれば、天才に[X]心あり」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55164311.html

ご紹介ありがとうございます
>勉強のできないヒロインたちに主人公が勉強を教えるという「五等分の花嫁」と同じような方向の作品で。
>ちなみに「五等分の花嫁」は後半あまり関心がなくなって視聴をやめたのですが。
わたしも「五等分の花嫁」は途中で見なくなりましたが、本作の方はヒロインらの方向性がバラバラなこと、にもかかわらず勉強する気があって見ていてストレスがたまらないこと、テンポよく進むことなどで視聴が続けられそうです

文系と理系それぞれの天才
文乃はそれこそ芥川賞と直木賞のダブル受賞が可能ではないか、と思えますが、鮎喰響と違ってそちらに志向が無いのが不幸の種か

>また文系・理系のそれぞれの天才だけど志望はまるで逆であったりなど個性が一層際立っている印象でしょうか(あくまで個人的な感想です)。
本人らの天才ぶりももっと見てみたいですが、才能と本人の志向と違っているので苦労している、という設定はわたしも興味を惹かれます
(文乃と理珠が互いに得意分野を教え合えばいいのに、とちょっと思いましたが、天才過ぎて思考のプロセスを相手に伝達するのが至難なのでしょうね)

そして教師役になった成幸は、努力型の秀才かつ貧乏ということで白銀御行を連想しました
勉強が出来なかったからこそ、「伸びしろ」というものを知っており努力によって向上できることがリアルでわかる、という文乃と理珠にとっては実に頼もしい存在になりそうです
(天才でありながら、教え方もうまかったかぐや様は実に優秀だったことになりますが)

第2話では勉強全般が苦手なうるかまで押し付けられて、これでは自分の勉強が割を食わないか心配になります
うるかは積極的に接近してくれそうなのが救いですが
(どうでもいいことですが、「ジャンプ」の集英社は小学館と共に一ツ橋グループと言われる会社なのに、うるかの志望校は「音羽大学」と講談社=音羽グループみたいな名称なのは何なのだろう)

>特に真冬先生は、自分が一度は見放した生徒が成果を上げつつあるのを見て即英単語のテストを実施するなど、自分のメンツが潰れたとでも思っているのが、今の所ほとんど悪役教師のようで。
真冬先生は成幸の個人授業の結果が気になるご様子
内心、文乃と理珠を見捨てたことへの悔いがあるのかどうか
下手に対抗心を燃やして事をこじれさせないと良いのですが…

白銀御行からの連想もあって、成幸のような貧乏高校生には何となく健気な妹がいるような気がしたら、本当にいたようです
そういえば、「五等分の花嫁」にも妹がいましたし
幼児の方はともかく、このブラコンが事態をややこしくするのかどうか
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/4/24fff208.jpg

個人的には昔のゲームのキャラ(睦木彩)までさかのぼりますけれど、
https://www.gamer.ne.jp/news/201709220049/
こういうキャラ配置も一つのお約束ということでしょうか


「世話やきキツネの仙狐さん」
第2話「恥ずかしがらずともよいよい」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55181411.html

>この設定だとエロコメ的な展開もあり得たかもしれませんが、あくまでも癒しの方向に徹していくのでしょうか。
>キャラ表を見ると、今後他にもそれなりに女性キャラは登場するようですが。
中野さんの行動や言動の端端に、エロを連想させる部分が無いデモの無いですが、それは御愛嬌の範囲にとどまりそうですね
背中流しも断っていましたし

>ちなみに、中野さんが仙狐に癒されて眠りこけた時など、そのまま熟睡した会社に遅刻した。
>下手すると数日も眠りこけて無断欠勤で会社をクビになる展開なども思いつきましたが、そのようなダークな方向に持っていく事はないようで。
仙狐さんは今のところ部屋で中野さんの帰りを待つスタンスのようですね
「メイドラゴン」のトールのように、会社まで超高速で飛ばしてあげるとか、姿を消して中野さんをいびる上司をけつまづかせたり、といったことはしてあげないのでしょうか
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/b/eba5834f.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/9/096b3514.jpg

仙狐様は、文明の利器の類いは使わないようで、昔ながらの家事手伝いの甲斐甲斐しさが好いです

今回のメインは耳かきでしたが、「自分の耳を触らせてやる」と言ったとたんに距離を詰めてくる中野さんに笑いました
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/d/8d7377cf.jpg

そして耳かきでまどろんでいて思い浮かんだのは前世の記憶でしょうか
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/f/1f48c9d7.jpg
思ったよりも深い因縁がある?
何か悲劇的なことがあったりしないか、と心配になりますけれど

もふもふ大好き中野さん、「GATE」だと伊丹よりむしろイタリカの前領主や倉田と趣味が合いそう
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/2/22d0ac4a.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/a/7a4e8c4d.jpg

そしてとなりの住人が次回は出てくるようです
プロの漫画家なのか、かなり修羅場中のご様子
彼女を癒すために仙狐様のお仲間が来るのでしょうから、新キャラが楽しみです

三百年寝てしまう「熟練者」さん、あにこ便を見るとやはり「となりの吸血鬼さん」のエリーを思い出した人がいるようです
神様には大した時間でなくても、それで永遠の別れとなって悲しんだ人間もいたのではないか、と思いますけれど

余談ですが、あにこ便のコメントにもありましたけれど耳かきというのは随分需要があるようですね
↓音声作品がずいぶんたくさん商品化されているようで
「耳かき乙女」
https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ178197.html

>「帰ったら布団が幼女になってた話」
>こちらも拝見しました、確かにかなり似たコンセプトだったでしょうか。
>もしもこれが独身男性だったなら18禁的な展開もありえた?
たしか画像コメントでは「あまえちゃん」と出てきたように思いますが、おそらく↓こちらのことではないかと(18禁ではありませんが)
「とっても優しいあまえちゃん!」
http://seiga.nicovideo.jp/comic/26518?track=list
わたしにはちょっと甘々に過ぎてあまり読み進められていませんけれど

ここまで甘々でないということ↓こんなのもありますね
「社畜と少女の1800日」
https://www.cmoa.jp/title/137421/
 

>新番組2,3(続き)

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 4月16日(火)20時12分54秒
  「ノブナガ先生の幼な妻」
>彼女が斎藤家の娘として気丈に織田信信長と渡り合おうとする姿が好感です
斎藤道三「信長がうつけ者ならば刺せ」
帰蝶「これはお父様を刺す刀になるかもしれません」
的なやり取りが、果たしてこの作品世界でもあったりしたのでしょうか…。

>第2話で子作りのことしか教えられてこなかった帰蝶に信永先生がより視野を広げてあげようと考えるまではよかったのですが、エロゲをやらせて妹に呆れられるレベル
着衣でのM字開脚やらエロゲを仕込んだりなど、14歳という年齢による枷と教師としての職業倫理がなかったなら、本当に嬉々として手を出しかねないアホさ加減だったでしょうか、笑えましたけど。

そしてキャラ表を見ると、いずれは吉乃さん(嫡子・信忠の生母)もタイムスリップしてくるのでしょうから、基本ハーレム物の展開になるんでしょうね。


「この音とまれ」
>(鮎喰響ならAパートだけで追い出していただろう)
本当のそのような展開を妄想したくなりそうでした。
停学とか退学とかいうレベルどころか、学校側を飛び越えて速攻で警察に通報して連行していってもらいたいくらい、視聴者にとって怒り心頭でしたから。

第2話「資格の在処」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55160943.html
>第2話で鳳月さとわが来て、天才でシビアな彼女の存在により、経験値や目標がバラバラの対立→相互理解の流れが出てきてがぜん面白くなりました
一体感がまるで感じられない部でしたが、後半で久遠が修繕の手伝いを行っていることにより、
一体感が生まれる第一歩が感じられた展開だったでしょうか。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/c/8cad6768.jpg

部にとってはさとわの入部によって、箏を指導できる存在を得ることができたのが何よりで。
そして先輩といえども多分初心者レベルの武蔵が身を低くして筝をさとわに教えを請い、さとわもそんな武蔵に何かを感じてくれたならと願ってなりませんが。

なお、視聴者としてより個人として思うことですが。
たぶん、先輩たちの衣鉢を継ぐことが武蔵のモチベーションなのでしょうけど。
それはそれで大いに構いませんが、それ以上に自分が新たな部の伝統を気付いていく意気込みで臨んでいってもらいたいものです。
 

>新番組2,3

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 4月14日(日)18時45分4秒
  「ひとりぼっちの○○生活」
第2話「本当はありがとう」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55160144.html
>一方で、ぼっちが相手の気持に鈍感なのが心配でしょうか
>なこを怒らせた自分の言動に最後まで気付かなかったことと言い、アルのハンカチで鼻をかんでそのまま返したことと言い…
このあたり、これまで人付き合いが少なかった子だっただけに、細かい言い回しや人の感情の機微があまりわからないタイプの子なのでしょうか。


「世話やきキツネの仙狐さん」
第1話「存分に甘やかしてくれよう」
>人外と交流を持つ主人公のCVが諏訪部さんなので、「GATE」の伊丹、「亜人ちゃんは語りたい」の高橋先生、「異世界食堂」の店主とイメージがちょっとかぶりました
私もそれは思いました、つくづく異世界人に懐かれる声(?)だなと。
なので、中野さんは人生に疲れた伊丹に見えそうだったり。

この設定だとエロコメ的な展開もあり得たかもしれませんが、あくまでも癒しの方向に徹していくのでしょうか。
キャラ表を見ると、今後他にもそれなりに女性キャラは登場するようですが。

ちなみに、中野さんが仙狐に癒されて眠りこけた時など、そのまま熟睡した会社に遅刻した。
下手すると数日も眠りこけて無断欠勤で会社をクビになる展開なども思いつきましたが、そのようなダークな方向に持っていく事はないようで。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/1/71647327.jpg

>今のところあまり性的な雰囲気は無いし、多分これからもヘンにそちらに傾くことは無いだろうと期待しています
ふと、思ったこと。
もしも、これが性的かつ怪しい方向に向かったなら、あるいは「ハッピーシュガーライフ」のさとうの叔母さんとの付き合いのようになるのかなと…。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/b/cb9177a0.jpg

>「帰ったら布団が幼女になってた話」
こちらも拝見しました、確かにかなり似たコンセプトだったでしょうか。
もしもこれが独身男性だったなら18禁的な展開もありえた?


「八月のシンデレラナイン」
第1話「プレイボール!」
女子野球ものということで、画像でも「大正野球娘」と重ねて見る向きは多いようですが、今後どのような方向性で描かれていくことになるのかどうか。
熱血に盛り上がるなら「大正野球娘」と同じように男子強豪チームとの対戦に向けた展開もよいでしょうけど。
作中でも全国で(女子野球部が)30校あるといっているので、あくまでも女子野球の枠で奮闘するのも構いませんが。

EDを見る限り、主人公は中学時代に実績を上げている子のようですが。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/b/dbf2ac7e.jpg

なお、ふと思ったこと。
もしも、この作品の制作を「SHIROBAKO」でのムサニが引き受けていたなら…。
小笠原さん、それこそ嬉々として仕事に励んでいたんだろうなと。
http://anicobin.ldblog.jp/archives/43130579.html
自分の得意分野だけに原画はもとより、果ては背景、脚本、演出にまで細かく口出ししまくるかも。


「ぼくたちは勉強ができない」
https://boku-ben.com/
第1話「天才と[X]は表裏一体である」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55128823.html
第2話「魚心あれば、天才に[X]心あり」
http://blog.livedoor.jp/nylon66-2nd/archives/55159496.html
(あにこ便のかわりです)
勉強のできないヒロインたちに主人公が勉強を教えるという「五等分の花嫁」と同じような方向の作品で。
ちなみに「五等分の花嫁」は後半あまり関心がなくなって視聴をやめたのですが。
こちらは一度にヒロインが五人投入されたの「五等分の花嫁」に対し各キャラ一人ひとりをじっくり見れそうだったり。
また文系・理系のそれぞれの天才だけど志望はまるで逆であったりなど個性が一層際立っている印象でしょうか(あくまで個人的な感想です)。

なおキャラ表を見ると、必ずしもヒロイン全てが勉強のできない生徒というわけでもないようですが。
特に真冬先生は、自分が一度は見放した生徒が成果を上げつつあるのを見て即英単語のテストを実施するなど、自分のメンツが潰れたとでも思っているのが、今の所ほとんど悪役教師のようで。
http://livedoor.blogimg.jp/nylon66-2nd/imgs/e/3/e3a95ab1.jpg

ちなみに、ふと思ったこと。
理系の天才児で文系がまるでダメな理珠は、文系が得意になりたい理由に好きなカードゲームを上げてますが。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/8/98ea13ea.jpg
個人的に同じ趣味の藤原書記に預けたくなりそうだったり。
カードゲームの猛者であるとともに、勉強以外必ずしも万能ではない御行にコーチできる教え上手(?)でもあったので。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/3/5310ff63.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/e/ee66fc75.jpg
 

訂正

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 4月14日(日)13時16分51秒
  >初に発起人二人、というのは「チアフルーツ」を思い出しますが、バスケ部地アイアさんと運動苦手さんが参加

×バスケ部地アイアさん
〇バスケ部リタイアさん

失礼しました

さて、「平成・令和野球娘」は、どんなキャラが揃うのやら
最初は草野球の少年たちに教えてもらうレベル、というのも「大正野球娘」並みかそれ以下ですが、全員のレベルアップをどう図るのか
 

新番組3

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 4月14日(日)10時46分48秒
  部活モノ2作品

「八月のシンデレラナイン」
https://anime-hachinai.com/
第1話「プレイボール!」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55136483.html

最初に発起人二人、というのは「チアフルーツ」を思い出しますが、バスケ部地アイアさんと運動苦手さんが参加
今後も色々バラエティー豊かな訳ありキャラが増えることを期待したいです


「この音とまれ」
http://www.konooto-anime.jp/
第1話「新入部員」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55128175.html
第2話「資格の在処」
http://blog.livedoor.jp/akibura/archives/1074457816.html
(あにこ便の代わりです)

邦楽部活なのに、第1話は筝の音を全く聴くことが出来ず、部室からの不良の追い出しに終始していました
(鮎喰響ならAパートだけで追い出していただろう)

第2話で鳳月さとわが来て、天才でシビアな彼女の存在により、経験値や目標がバラバラの対立→相互理解の流れが出てきてがぜん面白くなりました
ようやく箏の音色も聴けたし全国一位という難度の高い目標までできて、今後に期待が持てるでしょうか
 

新番組2 他

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 4月14日(日)07時36分56秒
  「世話やきキツネの仙狐さん」
http://senkosan.com/
第1話「存分に甘やかしてくれよう」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55148833.html

人外押しかけ女房モノ、とでもいうのでしょうか
狐の神様(神使)との交流で癒されていく話のようで、「フルーツバスケット」よりも日常ほのぼの寄りでしょうか
人外と交流を持つ主人公のCVが諏訪部さんなので、「GATE」の伊丹、「亜人ちゃんは語りたい」の高橋先生、「異世界食堂」の店主とイメージがちょっとかぶりました
今のところあまり性的な雰囲気は無いし、多分これからもヘンにそちらに傾くことは無いだろうと期待しています

設定や雰囲気で、↓こちらの漫画を連想しました
「帰ったら布団が幼女になってた話」
http://seiga.nicovideo.jp/watch/mg246139?track=ct_first


「ノブナガ先生の幼な妻」
http://nobutsuma-anime.com/
第1話「妻が来たのは いいものの」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55136996.html
第2話「ノブナガの決意」
http://moyugenn.youblog.jp/archives/37055027.html
(あにこ便の代わりです)

こちらは正に押しかけ女房、そして微エロ寄りのようです
タイトルは以前教えていただいた「ノブナガ先生」と似ていますが、こちらはタイムスリップしてくるのが正室の帰蝶
彼女が斎藤家の娘として気丈に織田信信長と渡り合おうとする姿が好感です
もっとも、まるっきりの世間知らずな彼女と現代人の信永先生がまるっきり噛み合わないそのギャップが楽しいです
第2話で子作りのことしか教えられてこなかった帰蝶に信永先生がより視野を広げてあげようと考えるまではよかったのですが、エロゲをやらせて妹に呆れられるレベル
次回からは、より様々なことについて帰蝶が目を開いていくことを期待したいですがどうなることやら


「ひとりぼっちの○○生活」
>>「クラス全員と友達になるまで絶交」とか級友は無茶振り過ぎでしょう
>そのくらい追い込む発言をしないと、ほんとに友達一人もできかねないという配慮なんでしょうけど、たぶん…。
>そして、それへの応え方というのがあまりにもアホすぎて笑えるというか。
第2話で、なこから「ぼっちは騙されやすそう」と言われているくらいですから、「配慮」を本気にしちゃってますね
そしてその約束に拘り過ぎたために、第2話でなこを怒らせてしまいました
ぼっちがいずれ多分今後できるであろう数人の友達を得た後、かいに向かって
「無理して友達を増やすより、今いる友達と一緒にいられる方がずっと大事」
とかなんとか、言えるといいのですが

第2話「本当はありがとう」
http://blog.livedoor.jp/akibura/archives/1074445760.html
(あにこ便の代わりです)

二人目の友達本庄アルについては、見ているこちらも腹黒ではないかと心配したのですが、別の方向に「本性」=残念キャラでホッとしました

一方で、ぼっちが相手の気持に鈍感なのが心配でしょうか
なこを怒らせた自分の言動に最後まで気付かなかったことと言い、アルのハンカチで鼻をかんでそのまま返したことと言い…

>なお、一番最初の友達となりそうな砂緒なこは、黄色をベースとする色彩ややさぐれた雰囲気は「Hugっとプリキュア」の輝木ほまれ(キュアエトワール)と重ねてみたくなりそうでしたが、画像コメントでもあにこ便でも誰もコメントしていなかったり。

なるほど、雰囲気が似ていますね
「輝木ほまれ(cv:小倉唯)登場シーン HuGっと!プリキュア」
https://www.youtube.com/watch?v=50sOjTlScGE


「魔法の天使クリィミーマミ・不機嫌なお姫様」
ご紹介いただきありがとうございます
現在進行形のスピンオフ作品なんですね
本当に驚きの息の長さですね
(後発の「魔法のステージ ファンシーララ」は打ち切りだったらしいのに
http://d.hatena.ne.jp/corydalis/20090624/1245852558 )

そして必死に努力を重ねているにもかかわらずマミに猛追され真悟にすら見てもらえず苦悩するめぐみさんはまさにヒロインの存在感十分でしょうか
わたしも続きが楽しみです

新人の「園田まち子(17)」はオリキャラのようですね
慎吾は彼女に全く期待をかけていないようですが、そういう新人の中にもダイヤの原石がある、ということがあることも知っておいていただきたい、とは思います
↓古い例ですけれど
「萩本欽一が初激白、百恵ちゃんが挨拶に来ない理由」
http://news.livedoor.com/article/detail/7294536/
 

>新番組

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 4月 9日(火)22時05分42秒
  「ULTRAMAN」
第1話「この地球にあってはならない力」
原作コミックは掲載誌の月刊ヒーローズの創刊時に「鉄のラインバレル」の作者コンビ(清水栄一&下口智裕)という理由で、極初期に少しだけ読みました。

科特隊がゼットンを倒した後の、かつその後のウルトラ兄弟の設定のない時代という設定と思ってましたが。
PVを見るとモロボシ・ダンとか北斗星司といった名前も出るので、あのセブンやエースと全くの同一ではないにしても何らかの関連性はある展開となるのでしょうか。

「ひとりぼっちの○○生活」
第1話「はじめての告白」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/55130326.html
>「クラス全員と友達になるまで絶交」とか級友は無茶振り過ぎでしょう
そのくらい追い込む発言をしないと、ほんとに友達一人もできかねないという配慮なんでしょうけど、たぶん…。
そして、それへの応え方というのがあまりにもアホすぎて笑えるというか。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/2/127f12c8.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/6/e626cea2.jpg

なお、一番最初の友達となりそうな砂緒なこは、黄色をベースとする色彩ややさぐれた雰囲気は「Hugっとプリキュア」の輝木ほまれ(キュアエトワール)と重ねてみたくなりそうでしたが、画像コメントでもあにこ便でも誰もコメントしていなかったり。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/1/4108037b.jpg
 

訂正/コミック

 投稿者:kakizakiGTi  投稿日:2019年 4月 7日(日)21時41分16秒
  遅ればせながら、まずは訂正させていただきます。

(誤)原作コミックが現在22巻に対し、陽菜先生との別れがコミック4巻らしいですから。
 ↓
(正)原作コミックが現在22巻に対し、陽菜先生との別れがコミック8巻らしいですから。

失礼しました。


「ドメスティックな彼女」
そして原作コミックをアニメ終了分の、その8巻までネットカフェで読んでみました。

アニメではダイジェストで済まされていた文化祭も、原作ではちゃんと波乱万丈があったり。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/1/5101e02d.jpg
具体的には桐谷先生がらみで。

また、両親のうち母親が夏生と陽菜先生の間柄を微妙に勘繰ったりもしたり。

>(「Re:CREATORS(レクリエイターズ)」なら、本作の作者は確実に「邪神」扱いされて、魔法少女らにボコられそう)
その理屈で考えるなら、両親から見れば原作者は家族を破壊しようとする邪神もいいところなんだろうな…。

そして、夏生ハーレム的な見方をするなら、焼うどんをご馳走されて以来置き去りにされた感のあるももでしたが。
ムードメーカーとしては、実に文芸部を盛り上げていた印象だったでしょうか。


「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」
原作コミックのうち、アニメ終了分のコミック5巻までネットカフェで読みました。

印象的だったのは、かぐやや千佳が御行を部活動に誘った際に千佳が「会長がテーブルゲーム部に入れば、4人向けのゲームができる」と言っていたことだったでしょうか。
つまりテーブルゲームは3人のようですが、千佳以外の2人も千佳に劣らない猛者と信じたい所で。
ゲームのたびに千佳にいい様にされている素人だと、あまりにも哀れすぎるし千佳自身の成長にもならないから。

アニメでもこの作品で何度も繰り返し視聴したのは、千佳のゲーム回だったでしょうか。
http://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/2/922b53b3.jpg


「魔法の天使クリィミーマミ・不機嫌なお姫様」
https://www.tatan.jp/lib/top.php?id=141
最近発見して読むようになった、「クリィミーマミ」を綾瀬めぐみ視点で描いたスピンオフ作品です。
ちゃんと当時のストーリーに沿った形でのストーリー展開のようで。
そもそも、もう30年以上前の作品がスピンオフで通用すること自体すごいことですが。

印象的だったのは、めぐみさんがマミのことを「遊びに来ているようだ」と評している所とか。
行きがかり上仕方なくマミに変身して芸能活動をしている森沢優からすると、そうなるだろうし、めぐみさんの立場からすればそう見えるだろうなと。
 

補足

 投稿者:いくろう  投稿日:2019年 4月 6日(土)12時04分59秒
  「ひとりぼっちの○○生活」の公式サイトが抜けていました
http://hitoribocchi.jp/

失礼いたしました
 

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